「橋のなき島の船長夏休み」の批評
回答者 ゆきえ
なお様 こんにちは
お世話になります。
拙句の百日紅のコメントありがとうございます。
褒めていただきありがとうございます。
いつも丁寧なコメント頂き勉強させて頂いております。
これからもよろしくお願いします。
点数: 1
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作者 なお 投稿日
回答者 ゆきえ
なお様 こんにちは
お世話になります。
拙句の百日紅のコメントありがとうございます。
褒めていただきありがとうございます。
いつも丁寧なコメント頂き勉強させて頂いております。
これからもよろしくお願いします。
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回答者 頓
なお様、ご丁寧なご回答、良く分かりました。
そもそも、「月」ですよなぁ…。
全く、「木を見て森を見ず」でした。
ご迷惑をお掛け致しましたm(_ _)m。
有難うございましたm(_ _)m。
点数: 1
回答者 春の風花
なお 様 こんばんは
お世話になります。
自由に感じてくださいということですので
感じたままを書かせていただきます。
これは島外の学校へ通う学生たちが利用する船なのかなと思いました。
ですから夏休みは船長も夏休みなのでは・・・?
全く的外れかもしれませんがよろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 慈雨
なお様、こんにちは。
御句、ずっと気になっていたのですがコメントに迷っていました。
ちょっとわかりづらかったのが、「橋のなき島」。
たとえば本州や北海道も一つの島なので、けっこうイメージ幅が大きいですよね。
「橋のなき」は、「隣の島や大陸からつながる橋がない」ということなのか「島の中に橋がない」ということなのかで迷いました。小沼さまの「桟橋」はなるほどと思いましたが、桟橋のことを橋と描写するのはやや強引な気もします。
「船長夏休み」。
船長が夏休みなのだと思いますが、読み方によっては「私が夏休みで、船長に会った」と解釈できなくもないような。
ということで、大穴狙いで(笑)、「夏休み、ある島に来た。この島の川には橋が架かっておらず、渡し船が出ている。その船長に出会ったのが夏休みの素敵な思い出になった」という句です!どうでしょうか?
万一当たってたら誉めてください(笑)。
点数: 1
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回答者 OYAJI
拙句へのお付き合い有難うございます。ご指摘の通り夕涼は涼しさに誘われて外を歩くことを表していますね。拙句は、毎朝、外での活動はお控えくださいの注意喚起、籠る家からやっと外に出たことにフォーカスしたつもりですが、それが伝わらないところが駄句ですね。結果としてご指摘の通り季語の説明になっていますね。酷暑の中でも活動を止められない人は多くいます。その人たちへの共感も無い駄句と反省です。そこで「夕涼や籠る家出る隠居の身」と改作しました。ありがとうございます。
点数: 1
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回答者 鳴虫
こんばんは。
私の拙い句にコメント頂きましてありがとうございました。
頂いたコメントは大変参考になりました。
推敲の糧と致します。
お礼のみとなりますがよろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 春の風花
なお 様 こんにちは
「鳥人間」へのコメントをありがとうございます。
コメント頂いてることに気づくのが遅れお返事が遅くなり申し訳ございませんm(__)m
御句「島の船長」への鑑賞、なお様のお考えに近かったと言って頂きとても嬉しいです。
映像も見えてきましたよ。
こちらは「沖ノ島」と「竹生島」琵琶湖の中にある島ですが船で行けますので何回か行ったことがあります。
拙句の「鳥人間」は自分で思ったより皆様に広まってるのだなと嬉しく思いました。
もちろん「賛」です!と…ありがとうございます(笑)
TV放映は9/3になるようです。だいぶ先ですね。
気が向いたら見てくださいませ^^
いつもありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 めい
なお様。お世話になります。
自句を誉めていただき、ありがとうございます。
ああでもない、こうでもないと考えに考えた句ほど、芳しくなく、閃きとか、自然に降りてきた句って、意外と良句になりそうな気がします。(自分で、言ってしまってるよ)
私の感覚をわかってくださって本当に感謝いたします。
まずは、お礼まで。
点数: 1
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回答者 やん
なお様
こんにちは。
私の夏雲の句にご助言、ご提案有り難うございます。
わきあがる明日への期待夏の雲、良いですね。爽やかな夏の空の風景にマッチしてますね😃
御句を拝見し、和歌山に住んでいた頃、夏になると、近くの無人島に海水浴に行ってた事を思い出しました。ポンポン船みたいなのが1日何便か出てて、お弁当持って一日中島で過ごしてました。その船長は夏こそ多忙だったでしょうが、御句の船長さんの船は、通勤通学などに使われる船なのでしょうね。夏休みはホッと一息つかれている様が目に浮かびました。
点数: 1
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回答者 山中
なお様
ハナコの句をみてくださりありがとうございます。
いただいた提案句、すっきりまとまっていますね。ありがとうございます。私の句はごちゃついていましたね、小屋はなくてよかったですね。名前も、おっしゃる通り、片仮名だし犬だとわかっていただけると幸いです。ていねいにおよみくださりありがとうございました。
なお様の船長さんの句は、はじめ、通学の子どもたちが夏休みなので船長さんもお休みなのかと思いましたが、通勤の方もおられるでしょうから夏休みはないのかもしれないと思い直しました。よく見ると船長の夏休みとはなっていませんし。そうなると、子どもたちの目線で、自分たちは夏休なのに、船長さんはお仕事なんだな、ということに気づく句なのかなと想像いたしました。「おまえさんたちはいいねえ、夏休みで」「え?おじさんは夏休みないの?」「そりゃそうさ、おじさんが休むと本土に行く人が困るだろう?」なんて会話があったりして。子どもたちが大人のことや仕事について、自分の将来のことなど、考える小さなきっかけにもなるかもしれません。それとも島の子どもたちはそんなことはもうよくわかっているのかもしれませんね。
船がなくても自由に動ける土地で生まれ育った私のつたない想像で失礼したしました。またよろしくお願いいたします。
点数: 1
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
こんにちは。前句「ヒトなればこその醍醐味夏休み」には、たくさんのコメントおよびご提案句を有難うございました!
動植物には夏休みなんてないだろう。毎日せっせと働いている人間に与えられた特権だよなー、夏休みって。
という句でしたが、「醍醐味」まで言ってしまうと、作者が先に行って読み手が後追いという良くない形に。「楽しみ」等で十分と、貴重なアドバイスでした!
今回の投句は、本来であれば多少の自句自解をしてからご評価を待つのですが、今回は、皆さんがどのようにお読みいただけるかお聞きしたいので、先にあまりお伝えしなくてよろしいですか?
ご意見よろしくお願いします!