俳句添削道場(投句と批評)
OYAJIさんのランク: 師範代3段 合計点: 67

OYAJIさんの俳句添削依頼

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夕焼けに色を吸われし彼岸花

回答数 : 1

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連れ帰る草の実家で打ち捨てる

回答数 : 1

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雪冠るアルプス腹を穿たれし

回答数 : 1

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手袋の所在尋ねる朝が来た

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冠雪の富士しみじみと寒蜆

回答数 : 0

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OYAJIさんの添削

「白菜や赤い値札のしゃんと立つ」の批評

添削した俳句: 白菜や赤い値札のしゃんと立つ

毎度拙句へのお付き合い有難うございます。ご指摘通り確かに因果のある句ですね。枯れ朽ちなんとする彼岸花にいたく心惹かれたその心情の取って出しの拙句です。文芸の域まで推敲する力がありません。ご指摘を参考にぼちぼちと作句していこうと思います。ありがとうございます。

点数: 1

「白菜や輪の真ん中の輪のままに」の批評

添削した俳句: 白菜や輪の真ん中の輪のままに

拙句へのお付き合い有難うございます。狂歌のご指摘も有難うございます。文芸よりも風刺に思いが傾くようで、悪い癖です。南アルプスの麓に住んでいますから、雪を冠る秀麗なアルプスの真下に孔が穿たれることは誠に残念です。ビジネスの名の下に全てが包含されてしまう現代は残念に思いますが、我が身を振り返ればそのシステムにどっぷり首まで浸かってしまっています。それだけに我が身の情けなさも残念至極です。

点数: 1

「馬籠から妻籠へと秋が行く」の批評

添削した俳句: 馬籠から妻籠へと秋が行く

ジョイ様、拙句へのお付き合い有難うございます。「態と」は「わざと」と読んでいただければと思います。ふりがなを付けたほうが分かりやすかったですね。申し訳ありません。これから気を付けます。ありがとうございました。

点数: 1

「まずひとつ秋の嵐を止めてみよ」の批評

添削した俳句: まずひとつ秋の嵐を止めてみよ

拙句へのお付き合い有難うございます。このサイト何やら知らぬ間に殺伐となっているような感じですが、提案句まで頂きご指導ありがとうございます。参考にさせていただきます。

点数: 2

「LAで投げて打ってのOCTOBER」の批評

添削した俳句: LAで投げて打ってのOCTOBER

ジョイ様拙句へのお付き合い有難うございます。約500㎞の異国での徒歩の旅は何かとトラブルが発生しましたが、トラベルはトラブルと考えて何とか乗り切りました。まだ100㎞ほど残っていますが、これは来年の楽しみにしています。ありがとうございました。

点数: 1

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