「淡々と米研いでいる桜ちる」の批評
回答者 万年雑草
添削した俳句: 淡々と米研いでいる桜ちる
はじめましてこんにいちは!
「つつじ」へのコメントありがとうございました。
やはり「朝つつじ」への違和感?はあるのですねー。意見が被って伝えられることもまた勉強になります。
●それぞれに朝の躑躅や一盛り
これは好きですね!それぞれという言葉が躑躅のにぎやかさを出してる気がしました。
点数: 1
回答者 万年雑草
添削した俳句: 淡々と米研いでいる桜ちる
はじめましてこんにいちは!
「つつじ」へのコメントありがとうございました。
やはり「朝つつじ」への違和感?はあるのですねー。意見が被って伝えられることもまた勉強になります。
●それぞれに朝の躑躅や一盛り
これは好きですね!それぞれという言葉が躑躅のにぎやかさを出してる気がしました。
点数: 1
回答者 万年雑草
添削した俳句: 竹林の神の蓄へ歌よみ鳥
こんにちは!
「つつじ」へのコメントありがとうございます!
ご指摘大変嬉しいです。貼って頂いたリンクも拝見しました。
「まずはありのままを淡々と」おっしゃる通り大切だし、私自身もそういう句を詠みたいと思えました。
ありがとうございます。
点数: 1
回答者 万年雑草
添削した俳句: 竹林の神の蓄へ歌よみ鳥
おはようございます。
「行く春」へのコメントありがとうございます!
具体的でわかりやすいご指摘、大変助かります。
「重い」への指摘ですが、とても大事な意識だと思うと同時に、余白を空け方というか、良い塩梅を作るのが難しそうとも思いました。ここらへんの感覚も多くの作品に出合うことで埋まってくるのでしょうか。
少しずつでも俳句に触れる機会を増やしていきたいです。
ありがとうございました。
点数: 1
回答者 万年雑草
添削した俳句: 道端に瀕死の蜂の震へかな
こんにちは。
はじめまして、こちらこそよろしくお願いいたします。
言う通り、自分自身季語にはピンときていませんでした…。
・行く春や教科書めくる指うつろ
なら少しは季語と重なるかなと、あとから思ったりはしました。
・囀りや教科書めくる指重し
こちらはより私がみた情景に近いと感じました。
また、「や」を使っているので、そのまとまりを意識するというのも勉強になりました。
ありがとうございます。
点数: 1
回答者 万年雑草
添削した俳句: 片恋のパリンとラムネ春の雲
こんにちは。
よろしくお願いいたします。
うとうとしそうな私が見えてくれたのは嬉しいです。
皆さんの反応を見る限り、「重い」が想像以上にいただけなかったようです!ここに関しては自身反省をしております。
季語の置いてけぼりは、自身でも感じていました…。あとから付け足したものになります。
●ゆつくりと教科書めくる春の午後
とても読みやすくなった気がします。というかこちらのが明らかにしっくりきます…。ちなみにずばり午後の時間の句でした。
点数: 1
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