「竹林の神の蓄へ歌よみ鳥」の批評
回答者 流瑠
再訪です。お詫びでございます。先程のコメント、タイプミスがあったようです。「じゃ」→「では」です。大変失礼いたしました。
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作者 独楽 投稿日
回答者 流瑠
再訪です。お詫びでございます。先程のコメント、タイプミスがあったようです。「じゃ」→「では」です。大変失礼いたしました。
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回答者 流瑠
こんにちは。るるです。
【欄干の】へのコメント、ご提案をありがとうございました。
これからも勉強いたします。
御句
パッと見、字の姿が綺麗だなと思いました。
内容は私には難解で読み味わうことができませんでした。
申し訳ないです。もっと勉強しますね。
ありがとうございました。
点数: 2
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回答者 めい
独楽爺さま。
励ましありがとうございます。
時々、神様にもう、俳句なんでどうでもいいから、痛みをなんとかしてくださいと願ってしまったりしています。
人間て弱い生き物ですね。
御句、詩を意識しすぎて、読者は、置いてきぼり感があるみたいです。景がぼやけてしまっています。あ、筍掘りしてるんだと、すぐには、わかりづらいと感じます。
わからない読者もいると思います。
そんなに、回りくどくいわなくてもいいと思うのですが、、。
読者に優しい表現の方がいいのでは?
●筍掘り土の匂いと囀りと
筍掘りの季語のほうがパワーバランスとして、強いと感じます。
筍掘りしてるんだから、土の匂いは、当たり前だろうと思われるかも知れませんが、、。
🙏🙇♀️
点数: 2
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回答者 ヒッチ俳句
こんにちは。
最近コメント付かなくなりましたね。
「リヤカーの園児きらきら」のような句であればもっとコメントが付きやすいと思いますが、、、
御句拝見致しました。
筍のことを「神の蓄へ」とされたと思いますが、季重なりの回避とは言え随分と回りくどい表現に思います。まあ、自然の恵み(蓄え)には違いありませんけども。
意見臭さを感じます。
鶯のことを、古来(万葉集など)より春を告げる鳥として、また歌詠み鳥と言う表現がされていたとも聞いたことがあります。
「春告鳥」は明確に鶯の子季語として歳時記
に記載されていますが、「歌詠み鳥」は歳時記に記載もなく、季語として認知されていないのではと思います。
確かに古風な表現であり、魅力的な言葉ではありますが季語とするには無理があるように感じました。
それを敢えて詠みたいと言うことでしたら、一応、一句置かせて頂きます。
竹のこゑ交じりて響く歌詠み鳥
よろしくお願いいたします。
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回答者 田上南郷
独楽爺様
「磯遊」の句にありがとうございます。
情報を欲張ったために説明的に
なったようです。ご指摘ありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 負乗
独楽爺さん、こんばんは。
お世話になります。
筍がニョキッと出たのを、「神の蕾」とは、良いなと、思いました。
しかし、取り合わせで、「歌よみ鳥」…
景は分かるのですが、気取り過ぎでは…?
鶯、そのままで良いと、思いました。
ただ、四音ですしね…
なかなか、語呂を合わせにくいですね。
鶯止めて、ホトトギスにしましょう!
「竹林の神の蕾へ時鳥」
宜しくお願いします🙇
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回答者 万年雑草
こんにちは!
「つつじ」へのコメントありがとうございます!
ご指摘大変嬉しいです。貼って頂いたリンクも拝見しました。
「まずはありのままを淡々と」おっしゃる通り大切だし、私自身もそういう句を詠みたいと思えました。
ありがとうございます。
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回答者 万年雑草
おはようございます。
「行く春」へのコメントありがとうございます!
具体的でわかりやすいご指摘、大変助かります。
「重い」への指摘ですが、とても大事な意識だと思うと同時に、余白を空け方というか、良い塩梅を作るのが難しそうとも思いました。ここらへんの感覚も多くの作品に出合うことで埋まってくるのでしょうか。
少しずつでも俳句に触れる機会を増やしていきたいです。
ありがとうございました。
点数: 1
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回答者 流瑠
おはようございます。るるです。
【ハンディファン】へのコメント、ご提案をありがとうございます。
なるほど【ほぼ】じゃ余計かもしれませんね。「なんか女子、ほぼ持ってね?」みたいな男子の気分になってしまいました(笑)立場揺れ揺れでしたね。
ありがとうございます。またよろしくお願いします。
点数: 0
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タケノコ掘りで、綺羅な鶯の鳴き声を聞きました。