俳句添削道場(投句と批評)

いなだはまちさんの添削最新の投稿順の19ページ目

「レジ前の鼻腔に迫るおでんかな」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: レジ前の鼻腔に迫るおでんかな

唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。スーパーの半額セールは、ワゴンや特設コーナーのイメージですね。ご指摘のとおりです。まだまだ詰めが甘いです。💪

点数: 1

「レジ前の鼻腔に迫るおでんかな」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: レジ前の鼻腔に迫るおでんかな

唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。半額セールの続きです。
🔶レジ横の半額シール初花火
🔶レジ横の値下げシールや初花火
の方が距離が縮まる気がします。
セールの言葉は、やはりスーパーが似合う気がします。句の勢いでは、スーパーが勝っている感じです。

点数: 1

「ブラックの象徴夏の甲子園」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: ブラックの象徴夏の甲子園

唯我独善です。添削ありがとうございます。新米ですが、誉められた犬のように嬉しい気分です。駄句多作で目障りかと思いますが、よろしくお願いします。🙏

点数: 0

「朝ぼらけ西瓜の皮をなめる犬」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 朝ぼらけ西瓜の皮をなめる犬

唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。句の骨格がバンと湧いて、席替え、僕と彼女の関係性、彼女の視界にいつもいられる幸福感をどうすれば表現できるかを考えました。確かに、「ものに託す」ことで世界が広がりそうです。考えてみます。💪

点数: 1

「レジ前の鼻腔に迫るおでんかな」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: レジ前の鼻腔に迫るおでんかな

唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。置きにいく俳句ですね。なんとか「二学期の背中」を季語のように扱えないかと、蟻地獄に落ちていました。
🔶二学期や背中に恋の予感あり
🔶二学期の背中は君のキャンバスだ
🔶二学期や背中に君の吐息かな
🔶二学期の背中に君は恋をする
🔶二学期や背中で念ず君が好きと
正解はありませんが、12歳に戻ったことだけは確かです。
ありがとうございました。💪

点数: 1

いなだはまちさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

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回答数 : 3

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いなだはまちさんの添削依頼2ページ以降を見る

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