いなだはまちさんの添削最新の投稿順の18ページ目
「風鈴を鳴らさぬやうに吊しけり」の批評
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 風鈴を鳴らさぬやうに吊しけり
唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。手花火、、ですが、イメージはタイムスリップした自分です。光景が昭和っぽいというより、回想、追憶です。
この言葉を使わずに、表現できればと思うのですが、、。
たとえる技術は、そうきたかという感じで楽しく読んでいます。17音にどう活かすかですね。ありがとうございます。💪
点数: 1
「赤錆の嬉々と金盥の西瓜」の批評
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 赤錆の嬉々と金盥の西瓜
唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。てにをは、と切れですね。
まだまだ難しいですね。
貴句にコメントするレベルではありませんが、リズムが好きではありません。🙇
点数: 1
「鳥曇おかずを作りすぎる癖」の批評
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 鳥曇おかずを作りすぎる癖
唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。イメージがなかなか読み手に画像として伝わらないですね。添削をいただき、初めから当たると分かっているクジをひいたときののように納得しました。ありがとうございます。💪
点数: 1
「積乱雲記憶の底に原子雲」の批評
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 積乱雲記憶の底に原子雲
唯我独善です。お隣に引っ越してきたようによろしくお願いします🙇⤵。
なんとかして、句の裏側を探り出そうと試みましたが、句力不足で詰みが見えません。それなりのお年なんですね、大変でしたね。が感想です。🙏
点数: 0
いなだはまちさんの俳句添削依頼
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