俳句添削道場(投句と批評)

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春の夜しゆるしゆる落ちる焼夷弾

作者 いなだはまち  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

母の話。

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「春の夜しゆるしゆる落ちる焼夷弾」の批評

回答者 負乗

いなだはまちさん、こんにちは🤗
お久しぶりです。俳句は続けておられるんですね😉 最近、また時々、お名前をお見受けします。

春の句ですね。実体験者でないと、リアリティが半減してしまう嫌いは、ありますね。「しゆるしゆる」は、音としては適切でしょうが、やはり類想は免れ得ないかなと…
少し幻想を入れてみたらどうかなと思いました。
「心頭滅却すれば焼夷弾は霰」
とか…("霰"は季語になりませんかね…🤔)

今後も宜しくお願いします。

句の評価:
★★★★★

点数: 0

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「春の夜しゆるしゆる落ちる焼夷弾」の批評

回答者 イサク

句の評価:
★★★★★

お久しぶりです。

御句、私が体験していないこともありまして、「しゆるしゆる」というオノマトペに実感が湧きませんでした。日本での話だとしたら飛行機から落ちて来るものという想像はできますが、こればかりは実体験した方の記憶と、それを直接聞いた真実味に勝るものはないのかもしれません。

点数: 1

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「春の夜しゆるしゆる落ちる焼夷弾」の批評

回答者 ぽちっと

句の評価:
★★★★★

4年位前に、初投稿に初添削頂いたものです。また思い立って始めるなら短歌より俳句かなとのぞいてみました。
私の両親も戦争体験者ですが詳しい話は聞けませんでした。
感想ですみません。お礼も返してなくて、その節はどうもありがとうございました。

点数: 0

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添削対象の句『春の夜しゆるしゆる落ちる焼夷弾』 作者: いなだはまち
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