「鳥曇おかずを作りすぎる癖」の批評
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 鳥曇おかずを作りすぎる癖
唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。淋しいは、露骨!!そうですよね。淋しさを物に託すのが俳句
ですよね。根本的なミスをやらかしました。
嬉しい、楽しい、悲しい、、、を託すのが
俳句ですよね。ましにはなっても凡人の発想ですね。💪
点数: 1
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 鳥曇おかずを作りすぎる癖
唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。淋しいは、露骨!!そうですよね。淋しさを物に託すのが俳句
ですよね。根本的なミスをやらかしました。
嬉しい、楽しい、悲しい、、、を託すのが
俳句ですよね。ましにはなっても凡人の発想ですね。💪
点数: 1
回答者 いなだはまち
添削した俳句: ブラックの象徴夏の甲子園
唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。桜さまのご指摘通りですね。場面を変えれば、それなりにありですね。自分の世界に入りこみすぎました。懐かしい思い出ではあります。💪
点数: 0
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 風鈴に呼ばれし猫を膝枕
唯我独善と申します。まだ始めて二ヶ月ですので、アパートの隣どうしになったように、よろしくお願いします🙇⤵
一番感じたことは、因果関係と位置と人物象がよく分からないことです。素人の素直な感想です。
点数: 0
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 旅を行く馬も水飲む天の川
唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。素人の素直な感想です。
俳句っぽいですが、作者の立ち位置が分かりません。馬と旅するのは、昔の人かもしかして亡くなった方かな?と感じます。
何かの逸話の引用でしたら、不勉強ですいません。絵としては成り立ちますが、生々しさが無くだから何?という感じです。🙏
点数: 0
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 踊子の白き腕に宵の風
唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。直喩と隠喩、懐かしい響きです。
ほぼ忘れていました。🙇
的確なアドバイスありがとうございます。特に、隠喩は色々な場面で使ってみたいですね。💪
点数: 0
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