俳句添削道場(投句と批評)

いなだはまちさんの添削最新の投稿順の21ページ目

「朝ぼらけ西瓜の皮をなめる犬」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 朝ぼらけ西瓜の皮をなめる犬

唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。西瓜の芽、、ですが、そもそも「淋しい」を使ったことが、初心者丸出しのミスでした。喜怒哀楽などを読みとってもらうのが俳句ですね。形容詞をそのまま使った結果、「縁」としか表現できませんでした。句意は、なんとか皆様にお伝えできた、ということで。💪

点数: 1

「ブラックの象徴夏の甲子園」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: ブラックの象徴夏の甲子園

唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。西瓜の種は飛ばすもの。
流星群、、です。生々しいコメントで、言葉が見つかりませんが、句意としては、心の澱を流星群が一緒に消し去ってくれるようだ、です。「照射」は外せない言葉ですが、微妙な気持ちになりました。💪

点数: 0

「ブラックの象徴夏の甲子園」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: ブラックの象徴夏の甲子園

唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。本句への感想です。読後感の悪い句と感じます。桜さまの心の澱が、そのまま吹き出したのでしょうか?。夏の甲子園も終わりました。選手も審判その他スタッフの皆さんも大変だったと思います。しかし、多くの日本人に感動を与えたことも事実です。選手には、暑さを吹き飛ばす熱さを感じました。

点数: 2

「渡せずの指輪にのぞく天の川」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 渡せずの指輪にのぞく天の川

唯我独善と申します。通りすがりに肩が触れて挨拶するように、よろしくお願いします🙇⤵。気持ち伝わりますが、「のぞく」が残念な感じです。で望む、で仰ぐ、に丸き、、とか。のぞくは、排除のイメージがあります。まっ、土素人の感想です。

点数: 0

「無花果食ふた宿題全部終へた」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 無花果食ふた宿題全部終へた

唯我独善と申します。新参者です。イチヂクの登場は、浣腸をして出しきった感じとダブります。たぶん全然もっと深いんでしょうね?

点数: 0

いなだはまちさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

春の夜しゆるしゆる落ちる焼夷弾

回答数 : 3

投稿日時:

夕映へに動き始める花野かな

回答数 : 1

投稿日時:

読み返す紅葉挟んだページだけ

回答数 : 1

投稿日時:

献杯はチョコリキュールやバレンタイン

回答数 : 1

投稿日時:

そびらより南風吹きて転職す

回答数 : 2

投稿日時:

いなだはまちさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

街灯の点滅する夜遠焚き火

作者名 ダック 回答数 : 2

投稿日時:

蓮の花葉を従ひて揺れもせず

作者名 三男 回答数 : 2

投稿日時:

栴檀を見上げてばかりいる二月

作者名 エイジちゃん 回答数 : 5

投稿日時:

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