俳句添削道場(投句と批評)

いなだはまちさんの添削最新の投稿順の17ページ目

「風鈴を鳴らさぬやうに吊しけり」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 風鈴を鳴らさぬやうに吊しけり

唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。てにをは、切れ、、、それなりに考えて送り出しているつ、も、り、、ですが、ご指摘ありがとうございます。そもそも、読み手により感想が異なる句は、たいした句ではないということですね!。
「上を向いて歩こう」「薔薇が咲いた」「ドレミの歌」のような、芭蕉の「閑さや、、」のような句が詠めたらいいなと思います。💪

点数: 1

「風鈴を鳴らさぬやうに吊しけり」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 風鈴を鳴らさぬやうに吊しけり

唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。「たとえる技術」早速購入しました。明日の満員電車で読んでみます。
手花火、、、は、作者を擬人化して昭和の子どもの頃に戻り懐かしく思いました、を表現しようとして大失敗😵💧、、。

点数: 1

「朝ぼらけ西瓜の皮をなめる犬」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 朝ぼらけ西瓜の皮をなめる犬

唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。夏のちょっと気だるい朝を感じました。熱帯夜だったかも知れません。先にカラスが荒らしたあと、今はほとんどいない野良犬が漁っている感じです。朝ぼらけの響きに、新鮮な空気を感じませんので。

点数: 4

「アルプスへ必死に駆ける浜風と」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: アルプスへ必死に駆ける浜風と

唯我独善と申します。はじめまして。第一印象は、アルプスの少女ハイジです。ヨーゼフが駆けてハイジが追いかける、そんな感じ。んで、浜風と来て?????。作者の思いは、簡単には伝わらん。悔しくて面白きもの俳句かな。

点数: 0

「鳥曇おかずを作りすぎる癖」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 鳥曇おかずを作りすぎる癖

唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。なるほどザ俳句ですね。主単語は同じでも世界が変わる。やはり、の、の使い方は悩ましいかんじです。これでいいという、の、の感じが微妙です。響きに違和感を感じることが多いんですよね。

点数: 1

いなだはまちさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

春の夜しゆるしゆる落ちる焼夷弾

回答数 : 3

投稿日時:

夕映へに動き始める花野かな

回答数 : 1

投稿日時:

読み返す紅葉挟んだページだけ

回答数 : 1

投稿日時:

献杯はチョコリキュールやバレンタイン

回答数 : 1

投稿日時:

そびらより南風吹きて転職す

回答数 : 2

投稿日時:

いなだはまちさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

ダム底に沈みし村や山若葉

作者名 ゆきえ 回答数 : 7

投稿日時:

葉桜やかのとき落つるがなかりせば

作者名 浪人生 回答数 : 3

投稿日時:

要望:厳しくしてください

向日葵や夜も昼間の顔持てり

作者名 よし造 回答数 : 2

投稿日時:

添削依頼をする!

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ