「風鈴を鳴らさぬやうに吊しけり」の批評
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 風鈴を鳴らさぬやうに吊しけり
唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。てにをは、切れ、、、それなりに考えて送り出しているつ、も、り、、ですが、ご指摘ありがとうございます。そもそも、読み手により感想が異なる句は、たいした句ではないということですね!。
「上を向いて歩こう」「薔薇が咲いた」「ドレミの歌」のような、芭蕉の「閑さや、、」のような句が詠めたらいいなと思います。💪
点数: 1
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 風鈴を鳴らさぬやうに吊しけり
唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。てにをは、切れ、、、それなりに考えて送り出しているつ、も、り、、ですが、ご指摘ありがとうございます。そもそも、読み手により感想が異なる句は、たいした句ではないということですね!。
「上を向いて歩こう」「薔薇が咲いた」「ドレミの歌」のような、芭蕉の「閑さや、、」のような句が詠めたらいいなと思います。💪
点数: 1
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 風鈴を鳴らさぬやうに吊しけり
唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。「たとえる技術」早速購入しました。明日の満員電車で読んでみます。
手花火、、、は、作者を擬人化して昭和の子どもの頃に戻り懐かしく思いました、を表現しようとして大失敗😵💧、、。
点数: 1
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 朝ぼらけ西瓜の皮をなめる犬
唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。夏のちょっと気だるい朝を感じました。熱帯夜だったかも知れません。先にカラスが荒らしたあと、今はほとんどいない野良犬が漁っている感じです。朝ぼらけの響きに、新鮮な空気を感じませんので。
点数: 4
回答者 いなだはまち
添削した俳句: アルプスへ必死に駆ける浜風と
唯我独善と申します。はじめまして。第一印象は、アルプスの少女ハイジです。ヨーゼフが駆けてハイジが追いかける、そんな感じ。んで、浜風と来て?????。作者の思いは、簡単には伝わらん。悔しくて面白きもの俳句かな。
点数: 0
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 鳥曇おかずを作りすぎる癖
唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。なるほどザ俳句
ですね。主単語は同じでも世界が変わる。やはり、の、の使い方は悩ましいかんじです。これでいいという、の、の感じが微妙です。響きに違和感を感じることが多いんですよね。
点数: 1
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