俳句添削道場(投句と批評)
鳥越暁さんのランク: 師匠319段 合計点: 1,074

鳥越暁さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

古城跡少年拳士の寒稽古

回答数 : 2

投稿日時:

蟷螂や腹満つれば刃を磨き

回答数 : 1

投稿日時:

トンネルを抜けた隧道河鹿笛

回答数 : 2

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大仏の三昧掠む蚊喰鳥

回答数 : 3

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覗く人触る人箱庭の松

回答数 : 5

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鳥越暁さんの添削

「あめんぼの影うつりけり池の底」の批評

添削した俳句: あめんぼの影うつりけり池の底

こんにちは
びっくりしました。同じシュチュエーションで某所に投句したところでした‼️
まだ結果が分からないので披露は出来ませんが、驚きました。ということは類想あるのかなあ。
半月後に私の句はコメント欄で書きますね。

点数: 0

「アグネスの微笑みやまた曝書かな」の批評

添削した俳句: アグネスの微笑みやまた曝書かな

こんばんは
◆アグネスは微笑んで書を曝したり
とかどうでしょう。
「微笑んで」のくだりは少し厳しい気もしますが。「曝書」は先人の句では「書を曝す」と詠んでいるものもあるので、字数を整えるのには、そういう表現もあると思います。

点数: 1

「万緑万緑朱鳥居万緑」の批評

添削した俳句: 万緑万緑朱鳥居万緑

こんにちは
「万」という数字の持つ力、すなわち季語【万緑】に紅い鳥居が埋まってしまっています。
これが「新緑」としたら柔らかいイメージとなるので、幾分違うかもしれませんね。
あとは字数のバランスでも「朱の鳥居」とした方がよさそうです。

点数: 1

「初夏や超特急に手をふる子」の批評

添削した俳句: 初夏や超特急に手をふる子

こんにちは
拙句「箱庭」へのコメントありがとうございました。箱庭作りは楽しいですよ。

御句について
いい場面ですよね。
私は「超特急」としたことで、手を振る子供の姿が弱まってしまったように思えます。印象として「超特急」が強いです。普通に電車の方がいいと思います。もちろん字数が足りなくなるので、色だったりを加えたり?
◆初夏や赤き電車に手を振る子

点数: 1

「笑われてなんぼの誇り風薫る」の批評

添削した俳句: 笑われてなんぼの誇り風薫る

こんにちは
献句なのでこのままですね。
感じたままを詠むのは難しいですから、故人を想う気持ちを大切にしたいものです。

点数: 1

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