俳句添削道場(投句と批評)

いちさんの添削最新の投稿順の21ページ目

「布団では明日のことなぞ知るものか」の批評

回答者 いち

添削した俳句: 布団では明日のことなぞ知るものか

いるか様

良い句です。
布団に入るときの幸せな感じと、若干の開き直りが気持ち良いです。

添削例置かせていただきます。

明日のこと知らず布団に伸ばす四肢

よろしくお願いします。

点数: 1

「まぎれなく冬の流星突き抜けり」の批評

回答者 いち

添削した俳句: まぎれなく冬の流星突き抜けり

お世話になります。

当句へのコメントありがとうございます。
御礼の添削です。

冬の星空へ宇宙へ突き抜けり

よろしくお願いいたします。

点数: 1

「水面より群れなして鳥帰るなり」の批評

回答者 いち

添削した俳句: 水面より群れなして鳥帰るなり

お世話になります。

季節の移ろいを感じます。

形のみ変えた添削例置かせていただきます。

群れなして発てる水面や鳥帰る

点数: 1

「古民家に偲ぶ昭和や春時雨」の批評

回答者 いち

添削した俳句: 古民家に偲ぶ昭和や春時雨

お世話になります。

当句へのコメントありがとうございます。

なお様の句、コメントでも気にされていた、偲ぶを消してみました。
ご参考まで。

古民家は昭和のままや春時雨

よろしくお願いいたします。

点数: 1

「鳥啼きてすなはち春の生まれけり」の批評

回答者 いち

添削した俳句: 鳥啼きてすなはち春の生まれけり

お世話になります。

いつも当句へのコメントありがとうございます。
添削案置かせていただきます。

鳥啼きて春の生まるる朝ぼらけ

よろしくお願いします。

点数: 2

いちさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

土手渡る風へ大きくしやぼん玉

回答数 : 2

投稿日時:

春寒や近江兄弟社のリップ

回答数 : 4

投稿日時:

母と行く父の遺せしげんげ畑

回答数 : 3

投稿日時:

街灯をぽちぽち帰り春の雪

回答数 : 7

投稿日時:

古雛と母の半生語りけり

回答数 : 3

投稿日時:

いちさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

山水の溢す音色や滝の音

作者名 独楽 回答数 : 2

投稿日時:

一村を揺らし揺らして大根引く

作者名 あらちゃん 回答数 : 10

投稿日時:

春の終わり五郎現れて息子驚く

作者名 おいちょ 回答数 : 0

投稿日時:

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