俳句添削道場(投句と批評)

いちさんの添削最新の投稿順の31ページ目

「甘やかな孤独を包む春障子」の批評

回答者 いち

添削した俳句: 甘やかな孤独を包む春障子

お世話になります。
甘やかな孤独、分かりますが概念的なため、コメントからなるべく具体的に詠んでみました。いるか様の句意と違いましたら、ご容赦ください。

春障子日差しとわれを隔つなり

よろしくお願いします。

点数: 1

「おむすびに花びらひとつ花筵」の批評

回答者 いち

添削した俳句: おむすびに花びらひとつ花筵

お世話になります。

あえて桜とせず、写生に徹した点が成功していると感じました。

原句のまま頂きます。

点数: 1

いちさんの俳句添削依頼

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土手渡る風へ大きくしやぼん玉

回答数 : 2

投稿日時:

春寒や近江兄弟社のリップ

回答数 : 4

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母と行く父の遺せしげんげ畑

回答数 : 3

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街灯をぽちぽち帰り春の雪

回答数 : 7

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古雛と母の半生語りけり

回答数 : 3

投稿日時:

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その他の添削依頼

黙祷を知らぬ赤子や原爆忌

作者名 つちや郷里 回答数 : 3

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先ほどの句について

作者名 白南風 回答数 : 3

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芋煮会土手行く人も加わりて

作者名 感じ 回答数 : 7

投稿日時:

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