俳句添削道場(投句と批評)

頓さんの添削最新の投稿順の6ページ目

「どこまでも見え隠れする花野かな」の批評

回答者

添削した俳句: どこまでも見え隠れする花野かな

ご丁寧なご返信、御礼、痛み入ります。
今後とも、ご指導のほど、宜しくお願い致しますm(_ _)m。

点数: 1

「草の花ながされた濁流だつた」の批評

回答者

添削した俳句: 草の花ながされた濁流だつた

ヒッチ様、ご指摘、ごもっともであります。頭を冷やして、「不尽」と改名して、舞い戻りました…朝令暮改甚だしき、ですなぁ…。
御礼申し上げす。有難うございました。
なお、御句、中七をわざわざに字足らずに?
「はや流されし濁流に」では🔰ですね。
とまれ、ご意見、ご指摘、重ねて有難うございましたm(_ _)m。
            頓首再拝 不尽

点数: 1

「草の花ながされた濁流だつた」の批評

回答者

添削した俳句: 草の花ながされた濁流だつた

新酒へのご指導、ご意見、誠に有難うございます。添削頂いた御句、矢張り、大したものですなぁ…ただ、妻のお膳立てと、惜しみつつ、はどうしても表現したかったもので…検討致します。
ところで、御句、破調?🔰には提携しか理解出来ませんもので、失礼致しましたm(_ _)m。

点数: 1

「ふと香る中2のクラス秋の空」の批評

回答者

添削した俳句: ふと香る中2のクラス秋の空

拙句への貴重なご意見、仰せのとおりです。
「妻の笑み」ですか…良いですね!
   妻の笑み息子と新酒惜しみつつ
に改作を検討致します。有難うございます!

点数: 1

「草の花ながされた濁流だつた」の批評

回答者

添削した俳句: 草の花ながされた濁流だつた

拙句へのご感想、ご意見、ご指導有難うございました。返信が重なっておりましら、お許しくださいm(_ _)m。

点数: 1

頓さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

春昼や塑像となりぬ鴉二羽

回答数 : 17

投稿日時:

春の野を駆く黒鉄や地の響む

回答数 : 4

投稿日時:

春の野や一点黒き地の響む

回答数 : 7

投稿日時:

黒鉄のスパナ鳴るや春の闇

回答数 : 35

投稿日時:

春の野や土器に残れる指の跡

回答数 : 24

投稿日時:

頓さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

いにしえの月見やぐらの花見かな

作者名 佐渡の人 回答数 : 6

投稿日時:

あつい夏食べるすき焼きあきが来る

作者名 日愚痴 回答数 : 3

投稿日時:

浮寝鳥静まぬ羽音今日も暮れ

作者名 東野 宗孝 回答数 : 6

投稿日時:

要望:厳しくしてください

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