俳句添削道場(投句と批評)

ぼしゅんさんの添削最新の投稿順の9ページ目

「満悦の子なり手籠の春苺」の批評

回答者 ぼしゅん

添削した俳句: 満悦の子なり手籠の春苺

こんばんは。拙句に添削とご提案ありがとうございます。かわいい姪っ子なんですよ🥰(おばバカで…)
ご指摘受けて「寝る」を入れなくても読み手は「作者は小さい子の睫毛を観察している」→「その子はおとなしくしている(もしくは寝ている)」と想像できるのではと思いました。
ひとりだと気が付かなかったので、添削して頂けて本当に良かったです。

御句の、苺をいっぱい持って喜んでいるお子さんもとてもかわいらしいですね。
みなさんの添削の内容もとても勉強になりました。
またよろしくお願い致します🙇‍♀️

点数: 1

「天守閣城山とおく花の雲」の批評

回答者 ぼしゅん

添削した俳句: 天守閣城山とおく花の雲

こんばんは。拙句に添削とご提案ありがとうございます。おばバカ目線で長く見えてるだけかもしれませんが…🥰
なみだを入れると春霖の季語が立つように思えて、とても良いと感じました。小さい子は泣きながら寝ますしね。

御句、はっきりと綺麗な景色が浮かんだので良い句ですよね。
元句はやさしい雰囲気で、あらちゃん様の提案句は引き締まった印象です。
またどうぞよろしくお願い致します🙇‍♀️

点数: 1

「山崎の男みな死ぬ春の夜」の批評

回答者 ぼしゅん

添削した俳句: 山崎の男みな死ぬ春の夜

こんばんは。拙句に添削とご提案ありがとうございます。
千尋という字の意味を知らなかったもので、とても勉強になりました。非常に長いこと、とても深いこと…いい言葉ですね✨

みなさんの書かれているように、御句の意味はわからなかったのですが、アバンギャルドな作品は好きです。
全然関係ないですけど、「吸血鬼すぐ死ぬ」って漫画を思い出しました。タイトルのインパクトすごくないですか…
ではでは、またよろしくお願い致します🙇‍♀️

点数: 2

「虐待と病める道のり春深し」の批評

回答者 ぼしゅん

添削した俳句: 虐待と病める道のり春深し

こんばんは。拙句に添削とご提案ありがとうございます。
髪も艶やかロングのかわいい姪っ子なんですよー🥰(おばバカですみません)
カメラ引いて髪を詠んでも、いっそもっとアップにして産毛を詠んでもいいかもです。子どもの生命力の瑞々しさをバシッと俳句で表現できるよう精進します。

御句は俳句より短歌に近いということで、とても合点がいきました。本で知ったのですが歌人が俳句をする時は表現方法の違いに戸惑うそうですね。

でも何にせよ、自分が持っているものを何らかの形でアウトプットしていく行為は魂の救いに繋がると私は思います。
ではでは、またよろしくお願い致します🙇‍♀️

点数: 2

「香り来る青柄ヒジャブ花吹雪」の批評

回答者 ぼしゅん

添削した俳句: 香り来る青柄ヒジャブ花吹雪

こんばんは。拙句に添削とご提案ありがとうございます。
映像化は大失敗でした😅また懲りずにチャレンジします。ご提案の句は、ほのぼのした感じでいいですね🐱

ヒジャブと花吹雪ってすごく新鮮な取り合わせでキレイでいいですね。
香りとか、青柄も個人的には雰囲気が伝わって好きなワードです。
またよろしくお願い致します🙇‍♀️

点数: 0

ぼしゅんさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

桜散る山は蒼こそ目立ちけれ

回答数 : 4

投稿日時:

横たわる背の影深く猫の恋

回答数 : 5

投稿日時:

缶の泡溢れて落花の休日

回答数 : 6

投稿日時:

春霖や寝る子の睫毛ふっさりと

回答数 : 5

投稿日時:

花屑やプール終わりのほつれ髪

回答数 : 4

投稿日時:

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その他の添削依頼

悠さんへ

作者名 回答数 : 21

投稿日時:

要望:褒めてください

楼門の色を変えたる樟若葉

作者名 登盛満 回答数 : 8

投稿日時:

さんま祭り平成最後の三万尾

作者名 いなだはまち 回答数 : 1

投稿日時:

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