俳句添削道場(投句と批評)

もんこさんの添削最新の投稿順の47ページ目

「寝そべりてただただ無言天の川」の批評

回答者 もんこ

添削した俳句: 寝そべりてただただ無言天の川

おかえさきさま
こんばんは。
「ただただ無言」ここのところがとても気に入りました。
言葉にならないほどの美しさだったのですね!

私の場合、言葉にならないことを言葉にすると軽くなってしまうのです。

天の川を見て感動しているおかえさきさまが浮かびます。

点数: 1

「風ゆらりコスモス畑で鳥騒ぐ」の批評

回答者 もんこ

添削した俳句: 風ゆらりコスモス畑で鳥騒ぐ

里衣さま
風にゆれるコスモス、秋ですね!
私の家に咲くキバナコスモスは7月ころから咲いてます。
写真に撮って記録することは私もよくやります(スマホですが)
心に刻んだ景色の再確認のためです。

これからもいろいろなお花の句をたくさん詠んでくださいね!
楽しみです。

コスモスや鳥と戯る風の中

下手ですがよろしくお願いします

点数: 2

「天掛かる蜘蛛の巣へ詩を放ちけり」の批評

回答者 もんこ

添削した俳句: 天掛かる蜘蛛の巣へ詩を放ちけり

イサク様
コメントと添削をありがとうございます。
鬱金色にオリジナリティを出そうとしましたが、微妙ですね。
確かに「現る」は省略可能です。
添削いただいた句、嬉しいです。
いただきます。

またよろしくお願いいたします。

点数: 0

「秋暑しラップの端が見つからぬ」の批評

回答者 もんこ

添削した俳句: 秋暑しラップの端が見つからぬ

げはげはさま
こんばんは!
ラップの句、面白いですね!
そう言われれば、そのような経験あります(^^)
イライラするのですよ。。

季語をいろいろ考えてました。

これはいかがでしょうか?

見つからぬラップの端や赤とんぼ

宜しくお願い致します。

点数: 1

「行く人の知るも知らぬも浮かぶ月」の批評

回答者 もんこ

添削した俳句: 行く人の知るも知らぬも浮かぶ月

なお爺さん
お帰りお待ちしてました(^^)

「浮かぶ月」私はとても良いと思いました。

あたり前に月が浮かんでいる、当たり前すぎて、気が付かない人もいるかもしれないけれど、そのようなことに関わらず、浮かんでいる。

月が浮かんでいるから、照らしてくれているから、人は安心している。

ということは「照らす月」もいいですね!

宜しくお願い致します。

点数: 1

もんこさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

一匹の友達欲しき霜夜かな

回答数 : 2

投稿日時:

手に零余子母は昭和の中にゐて

回答数 : 4

投稿日時:

傷ありと売られたる梨の矜持

回答数 : 6

投稿日時:

羽たたみ恍惚となる秋蝶の貌

回答数 : 10

投稿日時:

初月の触るれば刺さりさうな先

回答数 : 7

投稿日時:

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その他の添削依頼

餅花やささら踊りにゆらゆらと

作者名 久田しげき 回答数 : 1

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自転車に女子颯爽と花檀

作者名 イサク 回答数 : 14

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木犀やコンクリのヒビ金継を

作者名 トンヅラ 回答数 : 3

投稿日時:

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