「顔覆いうつむき歩く赤のまま」の批評
回答者 めでかや
添削した俳句: 顔覆いうつむき歩く赤のまま
水谷さん、こんばんは。
いつもお世話になっております。
コメントを読みましたが、その様子を御句から読み取ることは
できませんでした。
顔は夏だが足元は秋?。
夏も秋の感じることができませんでしたよ。
だって季語がありませんもの。
私の解釈では、
恥ずかしいことをしてしまった。
顔を覆って下を向き逃げるようにその場を去る。
顔を赤らめたままに・・・でした。
あっ、リクエストがあったので竜子さんのところにもコメント
いれておきましたが、自信ないなぁ。
今後とも宜しくお願いいたします。
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