俳句添削道場(投句と批評)

めでかやさんの添削最新の投稿順の185ページ目

「小説の人物多き夜長かな」の批評

回答者 めでかや

添削した俳句: 小説の人物多き夜長かな

卓鐘さん、こんばんは。
鳳仙花の句へのコメントありがとうございます。

切れが欲しいかなって思って『や』で切ってみましたが
逝っちゃった日の鳳仙花の方が明らかにリアリティーが増しますね。
そして鳳仙花が立ったように感じます。

切れがあった方が良い場合と一気に行った方が良い場合、難しいです。
両方やってみて良い方を選べばいいのかな。
勉強になりました。今後とも宜しくお願いいたします。

点数: 1

「リアカーの園児きらきら花野道」の批評

回答者 めでかや

添削した俳句: リアカーの園児きらきら花野道

こま爺さんは、こんにちは。
いつもお世話になっております。
鳳仙花の句へのコメントありがとうございます。私にとって身近な人の初めての死、痛烈に覚えております。それからは婆ちゃんが死んじゃたらって考えるだけで涙が止まらなかった事を覚えています。なぜか爺ちゃんじゃなかったなぁ(^_^;)。

さて、御句。景は浮かぶのですが、今の時代には無くなってしまった景ですね。最近はリヤカーすら見ないですもんね。
今、見たふうに詠まれていますが、絶対に昔見た景色ですね。これは時代の流れ、しかたないのかなぁ。
では、今後とも宜しくお願い致します。

点数: 1

「水の秋砂の器に消えにけり」の批評

回答者 めでかや

添削した俳句: 水の秋砂の器に消えにけり

おぉ、ケントさんいらっしゃい!。
お待ちしておりました。
投句もしちゃいましょうよ!。
わだかまりがない方は普通にコメント入れてくれますって!、って言うか誰もケントさんの事を悪く思っていませんって。
あとはケントさんの気持ちに任せますけどね。

コメントありがとうございます。
初めの方は一物仕立てで鳳仙花を活かす。
途中からは死や逝くと言わずに、他の言葉で死を想像させながら他の情報を追加する。
色々なパターンができますね。

こんなね意見交換がしたいんよ。適当に時間がたったら、シラッと戻っちゃえ戻っちゃえ(笑)。
では、今後とも宜しくお願い致します。

点数: 1

「ゆうちゃみとみちょぱ見紛ふ花野かな」の批評

回答者 めでかや

添削した俳句: ゆうちゃみとみちょぱ見紛ふ花野かな

なおじいさん、こんにちは。
鳳仙花の句へのコメントありがとうございます。
確かに大人になった今だから逝っちゃたですね。こんなところから過去を詠んだことがバレちゃうとは(笑)。

みちょばの先生に宜しくお伝え下さい。彼女は可愛いだけでなくしっかりした考えを持っている様で好感が持てるのです。TV越しの感想ですけどね。
私は今晩ハマスタです。そのあとはライン仲間と祝勝会の予定、しかし雨が心配です。
では、今後とも宜しくお願い致します。

点数: 1

「秋桜さやけき朝の乱れ髪」の批評

回答者 めでかや

添削した俳句: 秋桜さやけき朝の乱れ髪

卓鐘さん、こんにちは。

力一杯、ボロカスに書いてあげたいと思ったのですが、頭が回らない。
元気な時でも大したことは書けないけど、今は気力がなく無理みたい。

火曜日ですか、私はまだ初心者を抜け出せずにおります。
遡ってみたら秋桜で10回目の投稿となりました。

初心者、月曜は一回も無いものの、全てが火曜~木曜に掲載。
火曜~木曜は差がありませんと言われると、この10カ月進歩したのか
否かの評価も出来ません。
早く皆さんと同じ土俵に立ちたいなぁ~。

すいめせん、今日はこのへんで失礼致します。

点数: 1

めでかやさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

底辺の等しくなりや冬銀河

回答数 : 0

投稿日時:

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回答数 : 5

投稿日時:

狐火を追ふて祠に白きもの

回答数 : 5

投稿日時:

吾の影よ尖るな我慢冬の月

回答数 : 10

投稿日時:

解体の鯨の背に深き傷

回答数 : 4

投稿日時:

めでかやさんの添削依頼2ページ以降を見る

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巻き戻せぬ一人相撲の春の暮

作者名 白井百合子 回答数 : 5

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作者名 やす 回答数 : 1

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ため息の響く寂寞星朧

作者名 卯筒 回答数 : 0

投稿日時:

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