輝久さんの添削最新の投稿順の5ページ目
「味噌ラーメン啜る片手に文庫本」の批評
回答者 輝久
添削した俳句: 味噌ラーメン啜る片手に文庫本
お早うございます。ご無沙汰しております。
私は相も変わらず駄作を一つ、二つと投句をしています。
ラーメンをハッキリと味噌味・・いいと思います。下五の文庫本も決まってると思います。
点数: 1
「初雪や山から持ち帰る首輪」の批評
回答者 輝久
添削した俳句: 初雪や山から持ち帰る首輪
「雪山に外す首輪や色落ちて」
虚俊様、初めまして。
虚俊さんの投句の意には添えていませんが・・・
私は全く逆で詠んでみました。
逃げて迷った犬を最後に探しあてての哀しみです。
答えにはなってない気がしますが。
点数: 1
「バーテンの煮込むおでんやハイボール」の批評
回答者 輝久
添削した俳句: バーテンの煮込むおでんやハイボール
腹胃壮様、おはようございます。
相も変わらず半アル中気味で過ごしています。
「バーテンの煮込むおでんやハイボール」
季語の「おでん」に対してバーテンとハイボールはちょっとキツいかなと思いました。
「バーテンの撥ねて屋台のおでんかな」・・バーテンダーが仕事を終えてフラリと立ち寄りました。
「おでん鍋夫や拘るハイボール」・・自宅で囲むおでん鍋ですが、夫はハイボールでの晩酌です。
原句の意に添わないかも知れませんが・・・
点数: 1
「横顔の祈るチャペルや花ミモザ」の批評
輝久さんの俳句添削依頼
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