俳句添削道場(投句と批評)

輝久さんの添削最新の投稿順の7ページ目

「葉桜や刻を知らせる寺の鐘」の批評

回答者 輝久

添削した俳句: 葉桜や刻を知らせる寺の鐘

かぬまっこ様。有難うございます。

切れを使って緊張感が出て来た気がします。

点数: 0

「サイエンスゼロ五七五で科学」の批評

回答者 輝久

添削した俳句: サイエンスゼロ五七五で科学

腹胃壮様、お久しぶりです。有難うございます。

最近自分の句に疑問を感じながらも、細々と投句をしています。
半分酒に溺れながら・・・

点数: 1

「心にも無いこと言ひて心太」の批評

回答者 輝久

添削した俳句: 心にも無いこと言ひて心太

かぬまっこ様、どうも。

ありますよね、つい感情的になって言わなくていい事を口走るって
のほほんタイプの私にも・・・あるあるです。

季語を心太に置いてますので、
「一言の悔いを沈めて心太」  あまり美味しくない心太になってしまいました。

点数: 1

「橋梁へ迫る糸柳の一枝」の批評

回答者 輝久

添削した俳句: 橋梁へ迫る糸柳の一枝

ハオ二ー様、おはようございます。

以前「母の日」の句に感想有難うございました。
時間差でもう一度見直して見ましたら、

「母の日を知りて」・・・「母の日と知りて」  (を)と(と)の一文字で
意味が違ってくる事を実感しています。

点数: 2

「天才の巨大なあくび青柳」の批評

回答者 輝久

添削した俳句: 天才の巨大なあくび青柳

塩豆様。初めまして

以前、「母の日」の拙句に温かいコメント有難うございました。

「天才の巨大なあくび青柳」・・・季語を変えてみて(群青忌)あたりにしてみてはと思いました。

ちょっと付きすぎな感もありますかね?

点数: 1

輝久さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

一箱の苺重たき見舞い入る

回答数 : 2

投稿日時:

木苺や父母へ小昼の登り坂

回答数 : 4

投稿日時:

逆縁の残しクレヨン牽牛花

回答数 : 3

投稿日時:

臥す祖母や海胆の小瓶を枕元

回答数 : 5

投稿日時:

棺に添う籠のほたるの灯りかな

回答数 : 3

投稿日時:

輝久さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

芋煮会やろうかみんな来るのなら

作者名 なお 回答数 : 13

投稿日時:

青空や黄色リボンの春帽子

作者名 三角すい 回答数 : 4

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新社員歳は二十歳ね宜しくね

作者名 あこ 回答数 : 1

投稿日時:

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