思い出を寄せて還して秋の波
回答者 輝久
添削した俳句: 思い出も共に流して秋の波
今日は。
大浦さまは海辺育ちの様ですね。海辺は気持ち良いでしょう。
もの凄く、ありふれた句になりましたが。こんなのも良いかなと思いまして。
点数: 1
回答者 輝久
添削した俳句: 思い出も共に流して秋の波
今日は。
大浦さまは海辺育ちの様ですね。海辺は気持ち良いでしょう。
もの凄く、ありふれた句になりましたが。こんなのも良いかなと思いまして。
点数: 1
回答者 輝久
添削した俳句: 桜ひとひら我が命ひとつなりけり
「桜散る中に我が身のひとつ哉」
私も添削などできるキャリアは無いんですが。
原句は字余りで破調で詠んでいます。
やはり最初は定型ですっきり詠む方が良い様な気がします
点数: 4
回答者 輝久
添削した俳句: 月明かりピアノに譜在りし日のまま
ねぎみそ様、皆様、お早うございます。
上手くないですが私なりに考えてみました。
故人を偲ぶ気持ちを置いた後、状況にスッポトを当ててみました。
「君偲ぶ譜面に月の明かりかな」・・・も考えましたが、(月)の中に明かりは含まれているかな?という事で上記の句にしました。
出来具合は・・?・・ですけど
点数: 1
回答者 輝久
添削した俳句: 秋刀魚皿並べて嬉し色違い
ひろみな様、初めまして。
原句での、秋刀魚皿は季語ではないのでは?・・・と思います
それに、「色違い」の五文字もあまり重要な気がしません。
季語の秋刀魚を入れて、新婚さんの夕餉を表す為に、皿を並べてみました。
肩の触れ合う距離ですね
点数: 1
回答者 輝久
添削した俳句: 失敗を新米噛みしめ糧にする
新入社員の新米と現物の新米を、掛けてみました。
失敗の悔しさを口に出さずに噛みしめて夕ご飯を頂き、また明日から頑張ろうと思う気持ちに詠んでみました。
点数: 1
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