「保津川の応挙絶筆魅せられり続」の批評
回答者 ちゃあき
添削した俳句: 保津川の応挙絶筆魅せられり続
こんばんは。例えばベートーヴェンの第九を聴いた感動を俳句で伝えようと思って「ベートーヴェン交響曲の第九番」という句を詠んだとして、季語
は無いけど第九は年末に演奏するのが定番だから 第九 が季語の代わりでいいでしょ。というのに似た感じでしょうか。あまり良い例ではありませんが、白状しますとこれは僕が七年前に作った句です。・・・って只のタイトル名じゃないか!酷いもんでしょ?恥ずかしながら僕の俳句作りはこんなところから始まってるんですよ。それでは。(^.^)
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