俳句添削道場(投句と批評)

よした 山月さんの添削得点の高い順の2ページ目

「お点前の塵打ちのおと今朝の冬」の批評

回答者 よした 山月

添削した俳句: お点前の塵打ちのおと今朝の冬

初めまして、ド初心者の私の句を添削、ご説明くださり、ありがとうございます。

お茶のことはまったく不調法ですが
句を拝見し、格調高く、いつか私もこんな句をつくれるようになるのかなと思いました。

点数: 1

「朝霧やヘッドライトの筋長し」の批評

回答者 よした 山月

添削した俳句: 朝霧やヘッドライトの筋長し

祖母の手への提案句ありがとうございます。
もう皆さんこんなに変化自在に驚くばかり!
ご教授に嬉しさとやる気が倍増、がんばります!

点数: 1

「あいこでしよ七回続き冬に入る」の批評

回答者 よした 山月

添削した俳句: あいこでしよ七回続き冬に入る

毎回ありがとうございます。
こどもたちの嬉々とした声が聞こえてくるような情景にほっこりしました。

また、添削ありがとうございます
季語を説明する句はあまりよろしくないのですかね
確かに季語で句が締まる、くっきりとうかびあがるの方がよい気がいたしました。
またそのような観点で見れていなかったので目から鱗です。

点数: 1

「白菜の芯こそ美味しクリーム煮」の批評

回答者 よした 山月

添削した俳句: 白菜の芯こそ美味しクリーム煮

なおじいさん、コメント、提案句ありがとうございます。
何をどこまで崩
していいのかわからないうちには定型をしっかり守るのが俳句には必要なことなのですね。
何事も土台しっかりと理解いたしました。

またダシャレ(本人は音の響きが好きでよいかなと手前勝手に思ってました)のような
ものは俳句には別の世界のようだとも感じました。

物怖じせず何事も行動してみてしまうタイプなので、乱しているように思われるかと思いますが
毎々のご指摘はありがたく理解し、覚えていこうと思っております。
物覚えがわるいということもあろうかと思います。

考えすぎて上げることが出来なくなるのと、懲りずに間違えつつも上げていくの事を
許容される範囲を探りながら続けていきたいと思います。

本人はいたって真摯に取り組んでいるつもりではおります。
今後ともよろしくお願いいたします。

点数: 1

「太鼓焼き輪行の袋を提げて」の批評

回答者 よした 山月

添削した俳句: 太鼓焼き輪行の袋を提げて

けばげばさん、あたたかくご指摘、教えありがとうございます。

句帳に書き留めて、あとあと違うもの同士を繋げあうこともできますし、考えればできることでした。
一つの句だけを練ろう練ろうとして、毎日夢にも出てきて考えてる毎日です。
(本人は楽しいです)

メモだけですませず、句帳を付けだしてみます。
ありがとうございます。

点数: 1

よした 山月さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

おちこちに音なき音の霜夜かな

回答数 : 9

投稿日時:

雪どけや泣きたゆたえど沈まぬ夜

回答数 : 4

投稿日時:

仰向けに詠むひとときや炬燵亀

回答数 : 4

投稿日時:

ゆっくりと眠れや友よ寒牡丹

回答数 : 3

投稿日時:

節分や豆散らかして鬼気迫る

回答数 : 4

投稿日時:

よした 山月さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

生垣の陰より匂ふ焚火かな

作者名 佐渡 回答数 : 10

投稿日時:

海の日や孤独のシャツを脱ぎ捨てて

作者名 かばぬかまだこ 回答数 : 4

投稿日時:

杉玉の色褪せて頬緩む秋

作者名 やまの はるか 回答数 : 1

投稿日時:

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