俳句添削道場(投句と批評)

卓鐘さんの添削最新の投稿順の36ページ目

「デパートの屋上閉づや矢車草」の批評

回答者 卓鐘

添削した俳句: デパートの屋上閉づや矢車草

独歩のコメントありがとうございます。
特に独歩と関係のある人ではないです。独歩忌の23日の月は満月よりは少しかけている。欠けているとも言わずただ月を愛でている人というだけです。。
独歩の忘れ得ぬ人々には、自然となんかとけ混んでいて風情のある人々がたくさん紹介されていて、僕にとってはこの人がなんかいいなぁと思った。それだけの句でした。深読みをさせてしまいすみません。

点数: 0

「くちなしと言わずも知れる香りかな」の批評

回答者 卓鐘

添削した俳句: くちなしと言わずも知れる香りかな

マスクとワンピースのコメントみました。なんか僕のほうこそ偉そうにすいません。なんか萎縮されてしまうような発言だったらそれこそほんとごめんなさい。癪にさわるとか全くないですよ。ただ、余計なことはいわずたふぁいいと思ったものをおくだけ。わからない人にはわからないけれど、共感できる人には共感できる。で?って感想もあっていい。でも作者がなんかいいと思えばそれでいい。そんなタイプの俳句もあると思います。と、言いたかっただけです。

別になおじいさんの感想が間違っているとは思わないです。

てか僕もずれたこと言いまくってますよ。多分。そのときは真剣だけど半年後いや明日にでもには赤面ものみたいなのもたくさん。

点数: 0

汗拭ふ君と汽車待つ僕の汗

回答者 卓鐘

添削した俳句: 汗拭い君と汽車待つ青二才

「汗拭い」が状況説明的で「青二才」は完全に説明になってるので句の趣が削がれています。こう説明されては想像してみる気にはあまりなれません。

少し書いている状況とは違いますが、汗をぬぐっているのは君としてそばにじっとたっている未熟な僕を淡々と描写したのが提案句。

点数: 1

梯姑咲くF15飛ぶ空の下

回答者 卓鐘

添削した俳句: F15のさばる空へ咲く梯梧

独歩忌コメントありがとうございます。なんか良いなぁと感じたものを一人でも共感してもらえると嬉しいものです。

のさばる、空へ、はちょっと思いができすぎちゃってるとおもいます。さすがに。

点数: 0

「五本目の卒業生の百日紅」の批評

回答者 卓鐘

添削した俳句: 五本目の卒業生の百日紅

百日紅の木が今年の卒業生から届いて植えた。あーこれで五本目の木だぜ。
そんな意味になっているかと。

点数: 0

卓鐘さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

春昼の捨て子のやうな私かな

回答数 : 9

投稿日時:

湯気たちて元旦の香の厨かな

回答数 : 7

投稿日時:

どうみてもやらされてる子宮相撲

回答数 : 11

投稿日時:

虫の夜の防災倉庫閉ぢしまま

回答数 : 11

投稿日時:

C群にC群なりの日向ぼこ

回答数 : 12

投稿日時:

卓鐘さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

主なき庭の蝋梅朝日さす

作者名 千秋 回答数 : 4

投稿日時:

児を背負い峠を超える登山帽

作者名 おかえさきこ 回答数 : 21

投稿日時:

三つ編みを押し込む帽子プール脇

作者名 南風の記憶 回答数 : 5

投稿日時:

添削依頼をする!

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ