「児を背負い峠を超える登山帽」の批評
回答者 ゆきえ
おかえさきこ様 こんにちは
お世話になります。
拙句の日傘のコメントありがとうございます。
ご提案もありがとうございます。
参考にいたします。
またよろしくお願いいたします。
点数: 0
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作者 おかえさきこ 投稿日
回答者 ゆきえ
おかえさきこ様 こんにちは
お世話になります。
拙句の日傘のコメントありがとうございます。
ご提案もありがとうございます。
参考にいたします。
またよろしくお願いいたします。
点数: 0
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回答者 春の風花
おかえさきこ 様 こんにちは
若いころ数回、軽い山登りしたことがあります。
その時は辛いと思ったけど今になってみるといい思い出です。
猫魔山は知らなくて調べてみました。
福島県なのですね。1400mといえば結構高い山ですね。
娘さんお子様背負って…凄く逞しいですね。
映像が見える佳い句だと思います。
私も詠んでみましたので置かせてください。
・児を背負い娘逞し登山靴
宜しくお願いいたします。
点数: 2
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回答者 あらちゃん
おかえさきこさまこんにちは。
逞しい娘さんがいらっしゃって良いですね。
私も詠んでみました。
孫を背に峠を越ゆる登山帽
作者がお孫さんを背負ってるみたいでしょうか。
点数: 1
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回答者 ネギ
おかえさきこ様
こんにちは。
広島からです。北海道在住の娘が
行きたい所へ連れて行ってあげるよ。 と言ってくれたので、太宰治、八甲田山、奥入瀬へと旅をしました。太宰が好きで読みあさっていた頃です。
八甲田山は登れる所までです。
奥入瀬は印象深く絵に描いて友人に送りました。遠近法の奥に白い滝が輝いている風景です。渓谷に流れるせせらぎの色は深緑で岩にぶつかり小さな白波がたっていました。木洩れ日は言うまでもありません。ちなみに絵は不評でした。(笑)これだけ残っていたら語りすぎは否めませんね(^_^;)
皆様、御指摘の盛りすぎ!
いっぱい語りすぎ・・・木洩れ日も面白くないですね。
滝、だけを焦点に詠むのは難しいですね。添削句いただき有難うございます。
思い起こしてみます。
これからも宜しくお願いします。
点数: 1
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回答者 ネギ
おかえさきこ様
再来です。自分の事ばかりでごめんなさい。御句、いい風景ですね。
思わず額の汗を拭う思いがしました。
宜しくお願いします。
点数: 1
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回答者 めい
さき様。お世話になっております。
御句、読ませていただきました。
さき様ご自身のことかと、思いました。
娘さんのことなんですね。
嫁ぎし子児を背に越える登山帽
よろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 春の風花
おかえさきこ 様
再訪です。
「夏日傘」へのコメントをありがとうございます。
最近の暑さは異常ですから熱中症対策で持つようになってるのでしょうね。
小学生などは水筒も大きめにしたり荷物がどんどん重くなって可哀想だなと思います。
ご提案の「下校道」もいいですね。
ありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 めい
さきさま、コメントありがとうございます。
まず、扇風機の句から。
私は、初めから、一物仕立ての句として、投稿
したつもり(あくまで、つもり)でしたので、
頭のなかは、一物仕立て一色。最初、批評をいただいたとき、? でした。
え、とりあわせ?
え?え?え?という感じでした。
はねなしせんぷうきのことしか、表現してないのになんで?
でした。
しかし、これは、傲慢だとわかりました。
すぐに、わかってくださったかたもいれば、そうではないかたもいらして、それは、ごく、当然なことなのに、、。
なんで?と思う私は、傲慢馬鹿でした。
次に熱帯夜の句ですが、本当にそう、見えたんです。
一瞬止まってる!
と、思ったんです。
まばたきして、時計を見てみて下さい。
それと早いと速いですが、迷いました。
それで、早いに決めました。
自分の感覚です
時計のはやさは、速と決まっているのですか?
こういうこと書くと、喧嘩売ってるみたいに思われてしまうかなあ?きついって思われるんかなあ?
ほんまに、わからないんですよー。
ほんまに。
時計って、ゆっくり時を刻むように見せかけ、
魔法のように、はやいって、思いませんか?
だから、騙されるはやさなんです。
作者は、速いってわかってないんです。
早いと思ってるんです。
たぶん、私がおかしなことを言ってるんだと思います。
すみません。
いつも、おかしなことばかり言ってすみません。
よろしくお願いいたします。
お身体に気をつけて。
ありがとうございました。
点数: 1
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回答者 春の風花
おかえさきこ様 おはようございます。
「初登山」へのコメントをありがとうございます。
「小六」はいらなかったですね。
つい情報を入れたくなる癖が抜けきれません(^^;
ご提案の
「ゲームっ子の重き足取り」
今どきの子供の様子が伝わり分かり易くなったと思います。
ありがとうございます。
嫌々行った孫ですが帰宅後
しんどかったけど達成感を味わえたようで色々な話をしてくれました(^^)
良い経験をしたと思います。
点数: 1
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回答者 なお
おかえさきこさん、こんにちは。
御句拝読しました。上五中七までですと、「おしん」とか、竹田の子守唄のような世界ですね。何か、辛い行程のような…。それが最後の登山帽で一気に逆転します。なんだ、山登りか!と。ホッとしますよ(笑)。
一つお伝えさせてください。
中七の「峠を超える」ですが、この場合の「こえる」は「越える」です。
「超える」は、ある金額や量をオーバーすることで、「越える」は、あるハードル的なもの(高いところ)を文字通り乗り越えることで、もっとも適切な例が「峠越え」です。
あらちゃんさんやめいさんはそれとなく提案句で修正なさっていて、それで良かったのかもしれませんが、ついこのようにのこのこ出てきてしまいました。ご容赦ください。
よろしくお願いします。
点数: 1
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
たまにはお題で…
昔、最後の登山となった、猫魔山、娘、孫と一緒に…、娘は一番下のまだよちよち歩きの孫を背負って私より速く先に行きました。
今でも逞しいです!