俳句添削道場(投句と批評)

卯筒さんの添削最新の投稿順の81ページ目

「発馬機に入る青鹿毛の息白し」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 発馬機に入る青鹿毛の息白し

冬茜の句の添削とコメントありがとうございます。
いつも勉強になります。

点数: 1

「群鴨の一羽一羽の会話かな」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 群鴨の一羽一羽の会話かな

僕たちにはただの鳴き声に聞こえますがもしかしたら会話してるかも知れませんね。
なんかほっこりとする良い句ですね。

点数: 1

「カアカアと俺に用かい寒鴉」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: カアカアと俺に用かい寒鴉

カアカアと寒鴉の乾いた鳴き声と寒さが伝わる良句ですね。

点数: 1

「初霜や朝日あたりて始まれり」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 初霜や朝日あたりて始まれり

初霜に朝日が当たりキラキラとした冬の日のはじまり。
情景が見えますね。

点数: 0

「鬼平も鬼籍に入りて師走かな」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 鬼平も鬼籍に入りて師走かな

鬼平犯科帳のファンです。中村吉右衛門さんのご冥福をお祈りし御句鑑賞させていただきます。

点数: 0

卯筒さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

儚花の如き盛菓やノエルの夜

回答数 : 0

投稿日時:

紙粘土丸めてみても無月かな

回答数 : 1

投稿日時:

香水の弄ぶよな初心と初心

回答数 : 1

投稿日時:

薫風や瀬音聞こゆる水墨画

回答数 : 2

投稿日時:

衣かへ晴れ間に駆ける虹の色

回答数 : 2

投稿日時:

卯筒さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

節分や撒いて放ちて叩き付く

作者名 負乗 回答数 : 7

投稿日時:

戸の外を鼓笛隊ゆく花盛り

作者名 ゆきえ 回答数 : 7

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苺摘ゴンドラ取れし観覧車

作者名 長谷機械児 回答数 : 4

投稿日時:

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