俳句添削道場(投句と批評)

卯筒さんの添削最新の投稿順の83ページ目

「鶏頭やとさかの端を撫づる風」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 鶏頭やとさかの端を撫づる風

かぬまっこ様、冬の月の句の添削ありがとうございます。
かぬまっこ様のご指摘いただいた通り止まるではなく停まるの方がしっくりきます。
本当に勉強になります。

点数: 0

「天狼は青し川辺の屠畜場」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 天狼は青し川辺の屠畜場

げばげば様、いつも丁寧な添削とコメントありがとうございます。

冬の月の句ですがかぬまっこ様にご指摘いただいた通り止まるではなく停まるの方がしっくりきます。

御句は命を詠んだ句ですね。
川は三途の川と解釈しても良かったでしょうか?

点数: 1

「紺碧の海振り向けば冬の山」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 紺碧の海振り向けば冬の山

なおじい様、御礼遅くなり本当にすみません。
角うちが入るとさらに情景がよく見えますね。

点数: 0

「スプリツト2ピン残れる十二月」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: スプリツト2ピン残れる十二月

げばげばさま、ボーリングの句良いですね。
僕も久々にボーリング行ってきました。

うつ田姫の句のコメントありがとうございます。

点数: 1

「冬の日に乱反射せり明り窓」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 冬の日に乱反射せり明り窓

ちゃあき様、冬山路の句の添削ありがとうございます。
添削していただいた句の方が情景がよく見えますね。
勉強になります。

御句の乱反射がとても情景が見え素敵です。
少し光の表現が重なりすぎているかとは思います。

点数: 1

卯筒さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

儚花の如き盛菓やノエルの夜

回答数 : 0

投稿日時:

紙粘土丸めてみても無月かな

回答数 : 1

投稿日時:

香水の弄ぶよな初心と初心

回答数 : 1

投稿日時:

薫風や瀬音聞こゆる水墨画

回答数 : 2

投稿日時:

衣かへ晴れ間に駆ける虹の色

回答数 : 2

投稿日時:

卯筒さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

右の窓琵琶湖の静か春は行く

作者名 めいしゅうの妻 回答数 : 1

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盆踊り目で追う浴衣マイガール

作者名 ルビー 回答数 : 8

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盆僧の十五軒目で来たりけり

作者名 洋子 回答数 : 3

投稿日時:

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