俳句添削道場(投句と批評)

卯筒さんの添削最新の投稿順の79ページ目

「ひと粒の持病ぐすりや朝寒し」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: ひと粒の持病ぐすりや朝寒し

はじめまして。
寒い冬の朝と持病の薬の取り合せはとても情景が見えますね。

勉強になります。

点数: 1

「親と子と違ふ音立て枯葉道」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 親と子と違ふ音立て枯葉道

冬の枯れ葉の多い道を行く親子の情景が見えますね。

提案句の少し変えさせていただきました。
父と子は違う音立て枯葉道
父の大きな足と子どものちいさな足とでより音の大きさの違いを表せることが出来るかと愚考いたしました。

点数: 1

「親と子と違ふ音立て枯葉道」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 親と子と違ふ音立て枯葉道

冬の濤の句の添削ありがとうございます。
銀鼠の濤(ぎんねずのなみ)なので中七です。

点数: 1

「花を愛で葉を愛で終の枯葉かな」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 花を愛で葉を愛で終の枯葉かな

冬浅しの句のコメントありがとうございます。
油の多い焼き豆腐で席に運ばれてきて少しの間は油がぐつぐつふつふつと沸き立っているのでぐつふつとしました。

点数: 0

「おたふくのまあるき頬も冬めける」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: おたふくのまあるき頬も冬めける

冬の風物詩である熊手の情景のとても伝わる良句ですね。

冬浅しの句のコメントありがとうございます。
油の多い焼き豆腐で席に運ばれてきて少しの間は油がぐつぐつふつふつと沸き立っているのでぐつふつとしました。

点数: 1

卯筒さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

儚花の如き盛菓やノエルの夜

回答数 : 0

投稿日時:

紙粘土丸めてみても無月かな

回答数 : 1

投稿日時:

香水の弄ぶよな初心と初心

回答数 : 1

投稿日時:

薫風や瀬音聞こゆる水墨画

回答数 : 2

投稿日時:

衣かへ晴れ間に駆ける虹の色

回答数 : 2

投稿日時:

卯筒さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

日を乗せて喜色満面花菜風

作者名 おつね 回答数 : 0

投稿日時:

要望:厳しくしてください

田水張るまだ乾きたる土の色

作者名 シゲ 回答数 : 2

投稿日時:

吟行や雪の降る日の降らぬ日の

作者名 あらちゃん 回答数 : 4

投稿日時:

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