俳句添削道場(投句と批評)

卯筒さんの添削最新の投稿順の86ページ目

「ぽつねんとケータイ灯る冬木立」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: ぽつねんとケータイ灯る冬木立

げばげばさま、ケータイの灯りと冬木立の取り合わせ良いですね。

塩鰤の句のコメントありがとうございます。
猫殿やんちゃで少し困っています(笑)

点数: 1

「仕事する時間変わらぬ冬至かな」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 仕事する時間変わらぬ冬至かな

なおじい様、ずわい蟹の句の添削ありがとうございます。
黙々とを際立たせたかったので敢えて喰ふを入れてみました。

点数: 0

「部屋ごとに小ぶりの炬燵山の宿」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 部屋ごとに小ぶりの炬燵山の宿

なおじい様、携帯を変えたところ卯筒のアカウントが復活したみたいです。飛騨の大猫を消そうと思ったら飛の漢字だけ残ってしまいました。
次の投句からはまた卯筒に戻りますのでよろしくお願いいたします。

点数: 1

「ふきのたう捥ぎてぞろ目の万歩計」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: ふきのたう捥ぎてぞろ目の万歩計

なおじい様からのご指摘いただいたので句を詠みなおしてみました。

点数: 1

「部屋ごとに小ぶりの炬燵山の宿」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 部屋ごとに小ぶりの炬燵山の宿

なおじい様、春吹雪の句のコメントありがとうございました。
すごく短い時間吹雪き天の橋立が春の雪でほんのりと薄化粧をしたようで美しかったです。

点数: 1

卯筒さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

儚花の如き盛菓やノエルの夜

回答数 : 0

投稿日時:

紙粘土丸めてみても無月かな

回答数 : 1

投稿日時:

香水の弄ぶよな初心と初心

回答数 : 1

投稿日時:

薫風や瀬音聞こゆる水墨画

回答数 : 2

投稿日時:

衣かへ晴れ間に駆ける虹の色

回答数 : 2

投稿日時:

卯筒さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

古雛母と嫁ぎし夢をみる

作者名 いち 回答数 : 4

投稿日時:

指先で菊を解せば鬼が鳴く

作者名 みるこ 回答数 : 1

投稿日時:

噴水の上がりしみづと落つるみづ

作者名 めでかや 回答数 : 7

投稿日時:

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