俳句添削道場(投句と批評)

添削と批評一覧最新の投稿順の24229ページ目

「羅生門雨止み鳥の渡る闇」の批評

回答者 たけたけ

添削した俳句: 羅生門雨止み鳥の渡る闇

キャラメルの句の添削をありがとうございました。
キャラメルが溶ける様子をもっと詳しく詠むと深く変わりますね。
ハッとしました。気づかせてくださって、ありがとうございました。

点数: 1

「前かごと背に歌う子ら夏終わる」の批評

回答者 ハオニー

添削した俳句: 前かごと背に歌う子ら夏終わる

いいえ
前かごと背の2つのヒントで、自転車に2人のお子さんを乗せているのだとすぐにわかりました
自転車入れようにも、外せる言葉がないから入れることはほぼ無理です

「夏終わる」に、安堵の感情と寂しさが出ているように感じます

助詞の使い方は今回、しっかり合っています
ただ、可能性として「に」→「で」があるにはあるのです

前かごと背で歌う子ら夏終わる

これだと、前かごで歌う子と背で歌う子は元気よく歌っていることになるのです

「に」にしたのは、この子たちがある程度静かに歌っていたからでしょう
だから「に」を使ったのだなと、私は推理しました

点数: 2

「前かごと背に歌う子ら夏終わる」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 前かごと背に歌う子ら夏終わる

唯我独善です。まだ始めて2ヶ月ですので何も語れなくてすみません。作者の意図はなかなか読者に伝わらないし、読み手のレベルによって、誉められたり、そうでなかったりですよね。素人の素直な感想程度にスカしてください。🙇

点数: 1

「渡り鳥完済祝う番いかな」の批評

回答者 仁和田 永

添削した俳句: 渡り鳥完済祝う番いかな

他の句も同様ですが、渡り鳥が人の比喩であることが全く表現されていないため、なぜ渡り鳥のつがいが(何かの)完済を祝っているのか意味不明です。

点数: 0

「双眸へ地平を映し鳥渡る」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 双眸へ地平を映し鳥渡る

唯我独善です。添削ありがとうございます。まだまだ勉強が足りてないことは、私自身が痛感しております。仁和田様の評価は、素直に聞く耳を持っておりますので、これからも忌憚なき添削をお願いします。
尚、この道場の、しきたりや相関図、コメントしていい人の客観的レベル、コメントのルールのようなものがあるようでしたらご教授ください。少なくとも場を荒そうという思いはざいません。馴染めなければ、自分自身の判断で投稿はやめますので、、。🙇

点数: 0

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