添削と批評一覧最新の投稿順の18508ページ目
「初テント覆いかぶさる天の川」の批評
回答者 卯筒
添削した俳句: 初テント覆いかぶさる天の川
なおじいさま、秋の蝶の句の添削ありがとうございました。
なおじいさま、げばげばさまと共に指摘していただいたとおり向日葵と素直に詠めば良かったと思いました。
季重なりにならないようにと考えすぎてしまいました。
いつも優しく的確な添削ありがとうございます。
点数: 0
「配達のカブを停めたり天の川」の批評
回答者 卯筒
添削した俳句: 配達のカブを停めたり天の川
げばげばさま、秋の蝶の句の添削ありがとうございました。
季重なりにならないようにと考えすぎて向日葵の表現をどのようにしようか悩んでしまいました。
御句は天の川の安らかな美しさが目に浮かぶような良い句だと思います。
点数: 1
「湿原の水路の泡や天の川」の批評
回答者 卯筒
添削した俳句: 湿原の水路の泡や天の川
卓鐘さま、秋の蝶の句の添削ありがとうございました。
三段切れ、季重なりと考えすぎてやらかしてしまいましたが秋の蝶と枯れた向日葵の取り合わせをお褒めいただいたことが本当に嬉しいです。
これからも添削していただけると幸いです。
点数: 1
夜の匂い銀漢右に睨みつつ
回答者 負乗
添削した俳句: をんな抱く銀漢右に睨みつつ
ダックさん、こんにちは😃
ダックさんの句風、ですかね…
趣意はわかります。が、僕なんかが読むと、ちょっと露骨すぎるような…
「夜の匂ひ」ってどんな匂い?と突っ込みされそうですが…
仄めかし、程度のほうが良いと思いますが… 人それぞれですからね…
点数: 1
