がはがはと飛び入る川の冷ややかさ
回答者 卓鐘
添削した俳句: がはがはと飛び入る河の冷やかさ
乗ってくれてありがとうございます!次がすぐいなかったら、また僕がやりたいです!(笑)そして、負乗さんへのフォローもありがとうございます。
次の方へのお願いとしては、ルール一個追加して欲しいかな。
・ルール説明は、次の人が文言を変えたり、ルールを変更してもOK。(自由にカスタマイズできるよう)
僕の句へのコメントも毎回してくれてとても嬉しいです。将棋嗜む程度と言いつつ、玉将に気づいてくれるなど驚きましたよ^^
御句、びっくりするくらいいい句に仕上がっている気がします。「がはがは」は初めて聞くオノマトペですが、なんか意気揚々と進んでいるイメージが浮かびました。
一点、河に飛び入るとはどう言うことだとは思いました。(川と河でどう違うかいまいちわかりませんが、河だと下流の河川をイメージしちゃう。上流の川のことだろうなと思い。)もしかしたら句意が掴めてないかも。ただ、「がわ」からどうするんだろうと冷や冷やしてましたが(ごめんなさい)ほんといい句を捻り出したことにあっぱれ!
次の方(もしくは自分)にプレッシャーにならないように言っておきますが、「ガワラオニ家守りたり秋高し」でも十分だと思います(笑)本当にそんな悪くない。
点数: 1
