ノベル道場/小説の批評をし合おう!

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元記事:架空だけど架空じゃない君に恋をする

序盤の批評をお願いしたいです。

問題だと感じているところは、
・出だしからして何がしたい話なのか伝わらない気がする。魅力がない。
・立ち上がりが遅い。事件らしい事件が起きるのが五話目でようやく。

作者の思い(狙い)としては、
・話の目的→主人公の感情が幼なじみからヒロインに移り変わるさまを描きたい。
・事件を起こしたところ(戦闘シーン)から始めたりすると、バトルもののネットゲームものだと誤読されてしまいそう。描きたいのは主人公たちの関係性であって、バトルはただの過程…という気持ち。

以前創作掲示板にて、同じ話を相談させていただいたこともあるのですが、主人公が消極的なこともあり、どうしても書き出しに魅力がなくて、このまま書き進めてもいいものかと踏みとどまってしまっています。

投稿数が少ない段階で申し訳ないのですが、上記の問題点以外にも、気になった点やツッコミ所があったらぜひ聞かせてください。
必要があればがっつり修正したい気持ちなので、お手数をおかけしますが、よろしくお願いします。

上記の回答(架空だけど架空じゃない君に恋をするの批評)

投稿者 みりん : 0 投稿日時:

一話だけ読ませていただきました。
面白かったです。
すぐに、ヒロインらしき女の子に出会う展開はわかりやすくていいと思います。

ポイントが伸びない理由は、あらすじが分かりにくいからじゃないでしょうか。

>ある日届いた最新型VRゲーム〈ヴェールスペース〉
ここはまあそういう名前なんだなとわかります。

>――しかし架空のパートナーキャラクターのはずのサクヤは、どこからどう見ても架空じゃない。
つぎの文ですが、何が「しかし」なのかが分からないので、そこでまず引っかかります。どこからどう見ても架空じゃない、というのも、一話を読めば意味がわかるけど、この文だけだと分かりにくいです。そもそも、現実に召喚できるという情報を初見の人は知らないわけですし。「架空じゃない」というワードを使いたい気持ちはわかりますが、そこはぐっとこらえて、初見の人でも意味がわかる文に変えることをおすすめします。

>礼司には想いを寄せる幼なじみがいて、架空なはずなのに架空とは思えないゲーム世界に巻き込まれるうちに、普段取り繕っている礼司の本心は徐々に剥き出しに……。
突然幼馴染というワードが出てきて、さらに混乱します。礼司が幼馴染に思いを寄せることと、ゲームに何の関係が?(というか、一話を読んだ感じだと、礼司が思われているように読み取れたので、逆では?)
それに、幼馴染がいて、その後の文章にいたからどうなったという文章がないのでさらに混乱します。
それに、礼司の本心がどんなものか分からないので、剥き出しにと言われてもイメージの足しになりません。

>VRMMOと異世界転移の中間、平凡で煩悩的な主人公の恋愛物語。
この、VRMMOと異世界転移の中間、というワードも、意味がわからないです。
どっちかにした方が良いんじゃないでしょうか。どっちかに出来ないにしても、なろう小説に慣れきった人なら分かるかなーという感覚頼りのワードじゃないかと。オタクじゃない人でもわかる説明をしないといけないと思います。
あと、「煩悩的」って言葉はあるんですか?

というように、あらすじが、よくわからないものになっているのは、小説家になろうの小説においては致命的だと思いますので、直した方がいいと思います。

長所。良かった点

本編一話は面白かったです。
あと、お気に入りユーザー登録ありがとうございます。こちらも登録させていただきました。これからよろしくお願いします^^@

良かった要素

ストーリー

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元記事:はりねずみのおひっこしの批評

他の方と意見が被って申し訳ないのですが、せっかく読んだので、書かせていただきます。

ハリネズミのなみがずっと受動的だったのが問題だったのかなと。
ちゅーたの前に、ねずこのほうから友達になりにきてくれて、普通に会話できてるので、安心感があるといいますか。
ねずこは男の子じゃないですが、印象的に、ねずこと会話できるなら他も大丈夫だろう的な。その時点で「人見知り」は解消されてるように見えたんですよね。

最後も、ちゅーたとねずこのほうから人見知りという問題を解決しにきてくれて、なみはそれにお礼を言っただけなので、ちゅーたとねずこがいい子すぎるのかも、と思いました。

勇気を出して、と励ましてくれたねずこが、たとえばちゅーたにいじめられてて、初めてできた友達のために勇気を振り絞って男の子相手に「やめなよ」って声を上げる…とかだと、人見知りとはまた別の問題になるか(汗)
何かしら、なみのほうからの行動が欲しかったな、と思いました。現状、ちゅーたとねずこに支えられただけだったので…。

あんまりたいしたことが言えなくてすみません。
自分も勉強中の身なので、まったく人のことが言える立場じゃないですが(´・ω・`)何かしらお力になれたら幸いです。

上記の回答(はりねずみのおひっこしの批評の返信)

スレ主 みりん : 0 投稿日時:

朝樹さん
批評ありがとうございます。

なみは、勇気を出してちゅーたに話しかけたのですが、
おっしゃるとおり、先にねずこと普通に会話しちゃってるので
一歩踏み出した感がなかったですね。敗因だと思います。

ありがとうございました^^

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要望 : 欠点の指摘歓迎! スレッド: はりねずみのおひっこし

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元記事:架空だけど架空じゃない君に恋をするの批評

一話だけ読ませていただきました。
面白かったです。
すぐに、ヒロインらしき女の子に出会う展開はわかりやすくていいと思います。

ポイントが伸びない理由は、あらすじが分かりにくいからじゃないでしょうか。

>ある日届いた最新型VRゲーム〈ヴェールスペース〉
ここはまあそういう名前なんだなとわかります。

>――しかし架空のパートナーキャラクターのはずのサクヤは、どこからどう見ても架空じゃない。
つぎの文ですが、何が「しかし」なのかが分からないので、そこでまず引っかかります。どこからどう見ても架空じゃない、というのも、一話を読めば意味がわかるけど、この文だけだと分かりにくいです。そもそも、現実に召喚できるという情報を初見の人は知らないわけですし。「架空じゃない」というワードを使いたい気持ちはわかりますが、そこはぐっとこらえて、初見の人でも意味がわかる文に変えることをおすすめします。

>礼司には想いを寄せる幼なじみがいて、架空なはずなのに架空とは思えないゲーム世界に巻き込まれるうちに、普段取り繕っている礼司の本心は徐々に剥き出しに……。
突然幼馴染というワードが出てきて、さらに混乱します。礼司が幼馴染に思いを寄せることと、ゲームに何の関係が?(というか、一話を読んだ感じだと、礼司が思われているように読み取れたので、逆では?)
それに、幼馴染がいて、その後の文章にいたからどうなったという文章がないのでさらに混乱します。
それに、礼司の本心がどんなものか分からないので、剥き出しにと言われてもイメージの足しになりません。

>VRMMOと異世界転移の中間、平凡で煩悩的な主人公の恋愛物語。
この、VRMMOと異世界転移の中間、というワードも、意味がわからないです。
どっちかにした方が良いんじゃないでしょうか。どっちかに出来ないにしても、なろう小説に慣れきった人なら分かるかなーという感覚頼りのワードじゃないかと。オタクじゃない人でもわかる説明をしないといけないと思います。
あと、「煩悩的」って言葉はあるんですか?

というように、あらすじが、よくわからないものになっているのは、小説家になろうの小説においては致命的だと思いますので、直した方がいいと思います。

上記の回答(架空だけど架空じゃない君に恋をするの批評の返信)

スレ主 朝樹 : 0 投稿日時:

みりんさん、ご返信ありがとうございます。

まさかのあらすじについてのご指摘…ありがとうございますm(__)m
魅力的なあらすじというものを作るのが下手すぎて(なんだか淡々としてたので…)、一回ぶっ壊してみてたんですが、迷走しすぎてましたね。

>現実に召喚できるという情報を初見の人は知らないわけですし。
たしかに、この情報がないと伝わらないですね。わかりにくい、というのに納得しました。

結構ゲスい方向に話が進むので、なるべく先に予防線を張れたら…と思ってたんですが…。
>VRMMOと異世界転移の中間
VRMMOと異世界転移のどっちつかずで、中途半端だな…と思ってそんな書き方になったんですが、やっぱりわかりにくかったですね(汗)

慌てて元の定型文みたいなあらすじに戻しておきました。頂いたご意見をもとに、どうやったら魅力的になるか、改めて考え直していこうと思います。

改めて突っ込まれると、迷走しすぎてめっちゃ恥ずかしいですね…。
自分の作品の紹介って本当難しい…。もっとセンス磨いてきます。

改めまして、ご返信ありがとうございました。

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元記事:能力者たちの物語in世界戦争

戦闘部分をかっこよく書きたいです!設定は多少凝ったつもりですが、読みにくい、改善すべき点等、ご指摘頂ければ幸いです!

上記の回答(能力者たちの物語in世界戦争の批評)

投稿者 うっぴー : 1 投稿日時:

ソ中さん、はじめまして。『ノベル道場』の開発、運営をしています、うっぴーと申します。
4話「迎撃準備」までを読みました。
ボコボコにしてください、ということなので、厳しめにいきますがご容赦ください。

2話、「片翼の氷女」ですが、『今では随分と平和になった』『基本的に「全種族」仲良く暮らしてる』という説明の後に、喧嘩の仲裁シーンが始まると、説明との矛盾を感じます。

> バカにしたような視線を二人に向け、先程から沈黙を貫いていた天使がいきなりナイフを腰から出した。
>「俺は生意気で煩い餓鬼が嫌いなんだよ、なんなら追い剥ぎでもして売っちまおうかな……」

しかも、かなり物騒で、この世界の治安の悪さを示してしまっています。

物語の出だしとしては、昔からよくある王道で、特に問題はないと思いますが、いきなり説明とストーリーに矛盾が発生していると、この物語はちゃんと考えて作られているのだろうか? と不安を感じてしまいます。

おそらく、作者さんとしては、

>街なかで小競り合い等はしばしばあるものの、

という一文があるため、矛盾はないと考えたのかと思います。
しかし、暴漢がナイフを取り出し、追い剥ぎをして人身売買をしようとするとなると、もはや小競り合いのレベルではなく、かなり治安の悪い世界であるという印象になってしまいます。

3話「死霊」についてです。

>「そろそろクリスマスだから、警備しろと、国からのお触れだ。」

クリスマスとは、イエス・キリストの生誕祭です。
このクリスマスについては、まったく説明がありません。この世界に、イエス・キリストが存在したのでしょうか?
現実世界とはまったく異なる異世界にクリスマスがあるというのは、かなりの矛盾を感じます。

もし、クリスマスという名称の祭を行うのであれば、どういったものであるのか、現実世界のクリスマスとは違うということを簡潔に説明した方が良いです。
あるいは、そもそもクリスマスといった名称を使うべきではありません。現実世界にあるものを安易に異世界に持ち込むと、この世界のリアリティが台無しになってしまいます。
この世界には、この世界の歴史、成り立ちがあるはずです。

4話「迎撃準備」についてです。

>「ニーア・ラティス・ドール。ナチス所属の人間。能力は荊使いで…あっ、あの腰の武器見える?あれが銃なんだけど……」

ナチスという言葉が出てきて、この世界は現実世界と関連があるのかと考えたのですが、おそらく無関係かと思います。

クリスマスにナチスと、現実世界の有名な祭りや組織を出してしまうのは、完全な異世界ファンタジーとしては、あまりよろしくないことです。
どうしても、ナチスドイツのことが連想されてしまいますし、無関係であるなら、別の名前を付けることをオススメします。

文章はわかりやすくて良いのですが、リアリティについての考察が甘いのが気になりました。

ストーリーについては、主人公に明確な目的がなく、テロ組織と戦う動機づけが弱くて、あまり引き込まれません。命令されたからやる、それではあまり共感できません。
手垢がついたパターンですが、その組織のボスに両親が殺された、くらいの動機づけがあった方が良いです。

主人公は、強い上に軍に所属しているので、テロ組織より強大な存在です。このため、戦っても簡単に勝てるとしか思えません。
もう少し、物語に読者を引き込むための仕掛け、工夫が必要だと思います。

なろうのブックマークに登録させていただきました。
また後で続きを読んでみたいと思います。

すでにご存知かも知れませんが、「ノベル道場」では、他者の小説の批評を書くと、ご自分の最新の批評依頼がサイトの一番上に移動し、「おすすめ小説」の表示がされます。
おすすめ度を示す星マークは、批評を書けば書くほど増えていきますので、ぜひ、他の方の小説の批評を書いていただけるとありがたいです!
(私は、おすすめ小説の表示がついた小説か、「 たのもー!(ボコボコにしてください)」と要望された小説を優先的に読んでいきます)

●補足
書き込みされたURLが間違っていたため、タイトルで検索して正しいURLを探し出して、こちらで修正させていただきました。

長所。良かった点

1話1話が短くて読みやすい。
文章が読みやすい。

良かった要素

文章

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要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 能力者たちの物語in世界戦争

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元記事:能力者たちの物語in世界戦争の批評

ソ中さん、はじめまして。『ノベル道場』の開発、運営をしています、うっぴーと申します。
4話「迎撃準備」までを読みました。
ボコボコにしてください、ということなので、厳しめにいきますがご容赦ください。

2話、「片翼の氷女」ですが、『今では随分と平和になった』『基本的に「全種族」仲良く暮らしてる』という説明の後に、喧嘩の仲裁シーンが始まると、説明との矛盾を感じます。

> バカにしたような視線を二人に向け、先程から沈黙を貫いていた天使がいきなりナイフを腰から出した。
>「俺は生意気で煩い餓鬼が嫌いなんだよ、なんなら追い剥ぎでもして売っちまおうかな……」

しかも、かなり物騒で、この世界の治安の悪さを示してしまっています。

物語の出だしとしては、昔からよくある王道で、特に問題はないと思いますが、いきなり説明とストーリーに矛盾が発生していると、この物語はちゃんと考えて作られているのだろうか? と不安を感じてしまいます。

おそらく、作者さんとしては、

>街なかで小競り合い等はしばしばあるものの、

という一文があるため、矛盾はないと考えたのかと思います。
しかし、暴漢がナイフを取り出し、追い剥ぎをして人身売買をしようとするとなると、もはや小競り合いのレベルではなく、かなり治安の悪い世界であるという印象になってしまいます。

3話「死霊」についてです。

>「そろそろクリスマスだから、警備しろと、国からのお触れだ。」

クリスマスとは、イエス・キリストの生誕祭です。
このクリスマスについては、まったく説明がありません。この世界に、イエス・キリストが存在したのでしょうか?
現実世界とはまったく異なる異世界にクリスマスがあるというのは、かなりの矛盾を感じます。

もし、クリスマスという名称の祭を行うのであれば、どういったものであるのか、現実世界のクリスマスとは違うということを簡潔に説明した方が良いです。
あるいは、そもそもクリスマスといった名称を使うべきではありません。現実世界にあるものを安易に異世界に持ち込むと、この世界のリアリティが台無しになってしまいます。
この世界には、この世界の歴史、成り立ちがあるはずです。

4話「迎撃準備」についてです。

>「ニーア・ラティス・ドール。ナチス所属の人間。能力は荊使いで…あっ、あの腰の武器見える?あれが銃なんだけど……」

ナチスという言葉が出てきて、この世界は現実世界と関連があるのかと考えたのですが、おそらく無関係かと思います。

クリスマスにナチスと、現実世界の有名な祭りや組織を出してしまうのは、完全な異世界ファンタジーとしては、あまりよろしくないことです。
どうしても、ナチスドイツのことが連想されてしまいますし、無関係であるなら、別の名前を付けることをオススメします。

文章はわかりやすくて良いのですが、リアリティについての考察が甘いのが気になりました。

ストーリーについては、主人公に明確な目的がなく、テロ組織と戦う動機づけが弱くて、あまり引き込まれません。命令されたからやる、それではあまり共感できません。
手垢がついたパターンですが、その組織のボスに両親が殺された、くらいの動機づけがあった方が良いです。

主人公は、強い上に軍に所属しているので、テロ組織より強大な存在です。このため、戦っても簡単に勝てるとしか思えません。
もう少し、物語に読者を引き込むための仕掛け、工夫が必要だと思います。

なろうのブックマークに登録させていただきました。
また後で続きを読んでみたいと思います。

すでにご存知かも知れませんが、「ノベル道場」では、他者の小説の批評を書くと、ご自分の最新の批評依頼がサイトの一番上に移動し、「おすすめ小説」の表示がされます。
おすすめ度を示す星マークは、批評を書けば書くほど増えていきますので、ぜひ、他の方の小説の批評を書いていただけるとありがたいです!
(私は、おすすめ小説の表示がついた小説か、「 たのもー!(ボコボコにしてください)」と要望された小説を優先的に読んでいきます)

●補足
書き込みされたURLが間違っていたため、タイトルで検索して正しいURLを探し出して、こちらで修正させていただきました。

上記の回答(能力者たちの物語in世界戦争の批評の返信)

スレ主 垂氷観寒 : 0 投稿日時:

ありがとうございます!とても的確でわかりやすいです!あらすじにとあるサイトの許可を得てと書いてあるとおり、ナチスの名称は変えられない上、そこは改善できませんが、そのイメージを払拭するような説明を付け足そうかと思います!

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要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 能力者たちの物語in世界戦争

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元記事:「天から落ちた、最強だが性格が悪い、最低ランクの勇者が異世界で仲間達と独立部隊パーティーの一員に任命され戦争に巻き込まれ帝国と戦う!

もうすぐ話は終わらせようと思っています。
改稿でキャラ特に主人公の性格を掘り下げたりをしましたが、前にこのサイトでいただいた「序盤の展開が遅い」と言うご意見がこれまで私のまとめ力不足で序盤の話をまとめ切れなかったのですが、何とか切りました。
その後良くなっているか、あるいは問題点、こうしたら良い等のアドバイスをいただけたら幸いです。

上記の回答(「天から落ちた、最強だが性格が悪い、最低ランクの勇者が異世界で仲間達と独立部隊パーティーの一員に任命され戦争に巻き込まれ帝国と戦う!の批評)

投稿者 山本 結希 : 0 投稿日時:

先ほどの部分で挙げるべきでしたが、後で気づいたため一応戦闘シーンについて補足させて頂きます。こだわりのある部分であれば無視で構いません。

戦闘に関しては、私も一部書いたことがありますが、なかなか適切な表現が難しいものだと実感しています。

ただ、強さを表現する場合は、恐らく余裕感を感じさせる必要があるため、むしろ細かい動作を表現しない方が伝わるかもしれません。※足を踏み出す等が多用されるべきではない
逆に、細かい動作を表現したい場合は、冗長になりやすいので、切り下ろす×2、○足を踏み出して×2など同じ表現を並べない方がいいと思われます。

正直、私の場合は表現のレパートリーに蓄積が無く、会話文に比べて苦労した記憶がありますので、補足です。
恐らく、アクション系のジャンルに上手いものがあると思うのでそちらを見るのもいいかもしれません。

【以下単純な文型で強さを伝える場合】

「誰だっ!」
 王城に帰る途中、周囲を敵に囲まれ、護衛の騎士達が焦った声をあげる。
 しかし、本当に弱い、弱すぎる。
 バレバレな敵を泳がしていたのかと思っていたが、彼らはまるで気づいていなかったらしい。
「覚える必要は無い、どうせ全員あの世行きだ」
「くそっ!情報が漏れていたのか!?総員、陛下をお守りしろ。なんとしてでも、王城まで無事にお連れするのだ」
 にじる寄る敵、待ち構える護衛の騎士。
 緊張からか、誰かが唾を飲み込む大きな声が聞こえてくる。
 だが、正直、笑いを堪えずにはいられなかった。 
「はははっ。これは、面白い茶番だな」
 この場には似つかわしくない俺の笑い声に敵も味方もこちらの顔を訝し気に見てくるが、そんな顔すらも面白過ぎる。
「あはははははっ!俺を笑い死にさせる気か?」
「…………死ね」
 冷静な暗殺者達はどうやら俺の態度に怒りを覚えたらしい。
 近くにいた数人の刺客がこちらに殺意を放ちながら駆け寄ってきた。
 タイミングをずらすためのさり気ない隊列、見えない位置で暗器を構える所作に熟練の技を感じる。
「まっ、俺にとっちゃどれも、案山子にしか見えないけどな」
 まるで、散歩するような気持ちで足を踏み出し、そのそばを通り過ぎると、まるでその後を追うように全員の首が転がり落ち、血の絨毯を作った。
「っ!全員、距離を取れ!怪しげな術を使って――――」
 急に言葉を止めた男の方を暗殺者たちが見るが、既にそこには首の無い体が転がっているだけだった。
「隊長っ!?なんだ!この化け物はっ!!」
 無表情だった刺客たちの顔に明確に怯えの感情が走る。
 どうやら、あれで隊長格だったらしい。暇つぶしにすらならないレベルにさすがに苦笑し、俺は舞台に幕を引くことを決めた。
「皆が大好きな勇者様だよ。まっ、覚える必要は無いぜ?どうせ全員あの世行きなんだからな」
 そして、その言葉が空気に溶ける頃、相手側の演者は全員地面に転がった。
 悲鳴すら上げる暇も無く、一斉に。

【以下細かい文型で強さを伝える場合】

 相手に近づくため足を踏みしめると、違和感に気づく。
(体が軽い、少し加減が必要かもしれないな)
 後ろにはひび割れた大地、近くにいた護衛騎士が振動でよろめいているのが横目で見える。
(だが、まず一人か)
 振り抜いた剣が相手の首を刎ねる。死んだことにも気づいていないような顔が少し滑稽だった。
「え?」
 敵兵が反応出来ぬ間に、右足を軸に反転、勢いをのせて切り上げると、鎧ごと敵兵を両断する。

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要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 「天から落ちた、最強だが性格が悪い、最低ランクの勇者が異世界で仲間達と独立部隊パーティーの一員に任命され戦争に巻き込まれ帝国と戦う!

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元記事:神々との契約と運命の歯車!!〜狂っていた運命が今動き出す…〜

私は皆んなが面白かったと言ってもらえるような小説が書きたいと思っていますが…この作品が皆んなにどのように思われているかと…何処か直したのがいい点があればなおせる場所であればなおしたいと思っています
今後話を進めて行くためにも色々と参考にしたいのでよろしくお願いします。

上記の回答(神々との契約と運命の歯車!!〜狂っていた運命が今動き出す…〜の批評)

投稿者 エア : 0 投稿日時:

19話までですが、読ませていただいています。何者かによって狂ってしまった運命を直すというストーリーは良かったのですが、主人公とフェリアが出会うまで、そして主人公が実験台にされるまでの経緯が書かれてありません。その辺は書いてほしかったです。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n8524fg/

要望 : 欠点の指摘歓迎! スレッド: 神々との契約と運命の歯車!!〜狂っていた運命が今動き出す…〜

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元記事:蜂蜜なんていらないわ

前回投稿した際に頂いたアドバイスを参考に一日程度で書き直しました。小学生なので語彙力などが未熟です。読みにくくて申し訳ないです。

上記の回答(蜂蜜なんていらないわの批評)

投稿者 日凪 けい : 0 投稿日時:

あと1ページ目の最後らへんの「どちらにしよ」は「どちらにせよ」もしくは「どちらにしろ」の方が正しいかと思います💦

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n2431hu/1/

要望 : 欠点の指摘歓迎! スレッド: 蜂蜜なんていらないわ

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ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

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