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冬空星屑さんの返信一覧。最新の投稿順2ページ目

元記事:【イラスト有】Ex:魔狼な娘とHp:ゼロの師弟

異世界転生系ファンタジーです。

説明くさいと思うので、文章はわかりやすいか、何処がわかりにくいのかご指摘して頂けると嬉しいです(>人<;)

あと、単純に面白いかどうかとか気になります。

上記の回答(【イラスト有】Ex:魔狼な娘とHp:ゼロの師弟の批評)

投稿者 冬空星屑 : 1 投稿日時:

野々とあさんの小説を1話まで読ませていただきました。
おもしろかったです!

欠点を申し上げれば、ストーリーが強引なので、ここは改善された方が良いかと思います。

キャラクターはヒロインが魅力的です!

次の話もとても楽しみです。応援しています!
ブックマークに登録させいただきました!

長所。良かった点

タイトルに興味を惹かれますが、どんな内容なのかはあまり分かりませんね。
まだ、あらすじに追い付けていませんが、あらすじはもう少し説明が多い方が良いと思いましたが、『娘』がどんなキャラなのかは良くわかりました。

良かった要素

ストーリー キャラクター 文章

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要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 【イラスト有】Ex:魔狼な娘とHp:ゼロの師弟

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元記事:星降る夜の落星の批評

最初の1話だけでも、説明を無くしてみては? 読者が少し入りにくいと思います。
確かに少し説明が多いな、とは思いましたが、肝心の1話以降は多すぎる訳では無いので、問題ないかと。

それでも説明くさく感じてしまうのは、「」内のセリフに任せきりなお陰で感情描写が少なく、情景描写までもが説明描写になってしまっているからではないでしょうか?
そのせいか、微妙にキャラクターに同情しにくいな、と思いました…。

また、物語の緩急の「急」が続きすぎて(多すぎて)、意外性が感じられず、むしろ読むのが少し辛いです。
個人的な意見ですが、緩急の「緩」がある程、「急」の振り幅がたまらなく感じるんだと思います。

その為に、やはり情景描写を削って、感情描写はもっと入れた方が良いかと。(なんなら、もっとほのぼのとした描写も)
せっかく個性豊かなキャラクターを作ったのだから、それを生かした方が良いと思います(>_<)

三人称視点での感情描写は難しいかもしれませんが、頑張ってください! ^_^

上記の回答(星降る夜の落星の批評の返信)

スレ主 冬空星屑 : 0 投稿日時:

ありがとうございました。

急ぎ過ぎず緩急をつけること。
そのための感情描写に注意していきたいと思います。
第一話ももうすこし改良できたらと思います。

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元記事:星降る夜の落星の批評

とりあえず1話だけ読みました。なんというかちょっと入りずらいですね。地の文に余計な情報が多すぎて読みずらいです。
とりあえず冒頭は必要なものだけを入れたらいいのではないでしょうか。読みやすいのが一番だと思います。例えば感情表現などを入れてみたり等。

上記の回答(星降る夜の落星の批評の返信)

スレ主 冬空星屑 : 0 投稿日時:

批評、ありがとうございました。

野々とあさんからも、一話の修正は薦められており、以前より直しておりました。

ただ、感情表現は、入れているつもりでもありました。
好きではなかった、恨まずにはいられない、嫌いだった、などですが。
この辺りでは、やはり足りないでしょうか?
もしよろしければ、修正した第一話を読んでいただけますでしょうか?

序章 第一話

 遠くで轟く雷鳴を気にもせず、ハオスは淡々と口を動かしていた。固い黒パンを塩辛いスープに浸し、黙々と。
 昨夜から続く暴風は、雨を伴わないものの、古くなった家を軋ませる。
 家の玄関に近づく気配に気付き、ハオスはゆっくりと立ちあがり、歩き出した。

「お帰り、父さん」
「ああ。ただいま」

 村の門衛の仕事から帰ってきた父に軽く挨拶をした。

「俺、もう寝るから」
「ああ。すまんな、家に居てやれなくて。今度どこか行くか?」
「いいよ、別に。最近は〈害竜〉が多いだろ?
 家ではゆっくりしてて」
「すまんな」

 ハオスの父は、不甲斐ない自分を呪うように一言、謝った。
 日は沈み、閑散とした村に、遠くで雷の落ちる音が響きわたる。
 最近、急激に増え始めた〈害竜〉が暴れれば、天候くらい悪くなるのは当然だ。
 あまりにも多いのか、いつも討伐しにやってくる竜騎士たちが、未だ来ていない。

(まぁ、来たら来たでウザいだけだし……)

 知性ある竜と契約し、その背に乗って空を駆ける竜騎士。
 未来の竜騎士などを育成するためのこの国の学園は、身分の貴賎を問わない実力主義の学園だ。
 だがやはり、幼少より教育された貴族の子女が多い。
 さらに言えば、偏狭の村へ派遣されるものは、人格に難のある者も多い。
 調子に乗って努力を欠かすのか、〈神都〉や大きな街を守るに足る信用が無いのだ。
 竜騎士なんて、騎乗されている竜が強いだけで、騎士は大したことがないと思っているハオスは、村でも特に竜騎士を嫌っていた。
 村にいることが少なく、居たとしても門衛の仕事で家にいないことが多い父の方が、まだ何百倍もましだった。
 少なくとも父は、村と自分のために頑張っているのだと知っているからだ。
 宿屋で飯をたかり、酒屋で暴れまわり、いざというときは、母を見捨て〈害竜〉ごと黒い煤に変えてしまうようなやつらより、何百倍も。
 だからと言って、父を好きなわけではない。
 かつてはそれなりに高位の冒険者だったらしく、その剣の腕と、冒険者としての知恵は尊敬に値するが、よく家を空け、母の死に目にも居合わせなかった役立たずの父を恨まずにはいられない。
 だが、父が居なければ生きていけないのも事実。最低限の炊事洗濯はハオスの仕事だった。
 同じ村の子供たちが遊んでいる中、一人、黙々と家を手伝うハオスを近所の女どもは褒めていたが、近所の子どもにはいじめられていた。
 お前のせいで母さんが遊ばずに手伝えって言ってくる、と。
 ハオスは、この村が嫌いだった。
 親しい友人も、愛しい家族もいはしない。
 ハオスは成人したら、村を出て、冒険者になろうと思っていた。
 父に剣を、母に魔法を教わっていた。
 魔法に関しては小さな火と少しの水を出すだけだが、無いよりはましだ。
 父に教わった剣も、そろそろ初級を卒業し、下級を学べるだろう。成人までには、一般的に一人前と称される中級剣術を修められるはずだ。
 父が夕食を終え、食器を片付ける音を耳にすると、ハオスは眠りについた。

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超能力者ミステレポートで異世界転移?

投稿者 らがーさん 返信数 : 1

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設定には一応こってみました!あとは、なれない部分多いので、ぜんぜんですが笑笑 続きを読む >>

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おもて☆Re:バース!

投稿者 西野 セト 返信数 : 2

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出来るだけ稚拙な文章にならないように、を意識しながら書きました。 ですが、やはりそうなると笑える要素は出しず楽なってしまい、見てい... 続きを読む >>

欠点の指摘歓迎!

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休職中の俺が異世界転生したら聖騎士団長という権力者になって働きすぎた結果、世界統一してしまった話

投稿者 IQ114 返信数 : 1

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なろう小説で読者数は徐々に増えています。 一日のpv数は 最初の1週間 ~50pv   ~2週間 ~100pv 現在~3週間... 続きを読む >>

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元記事:傍観女神の特異点

終わりある恋の行く末というテーマで書いてみました。
ですが、まだ自分の妄想を文にするという行為を初めてから1年とちょっと、書ききった作品も少なく、基本である地の文や、セリフ配分など調べてはいるのですが、手探りでこれでいいのかと考えながら書ききった作品です。
視点を作中人物ではなく、神様視点というのか、物語に介入しない人間を語り手にして書いてみました。そのせいか心理描写や状況描写が足りているのかがわからないという不安点も生まれ、近くに小説を読んでくれる友人も居ませんし、居たとしてもせめて拙い文章を読める文章にしてから、読んでもらいたいというわがままもあり、ネットで調べてここを見つけました。
お時間お有りの方が、いらっしゃいましたら。一読お願いします。
ただ予約投稿の関係上、7月4日の8時にならないと最後まで行っていないです。ここは本当に申し訳ございません。

上記の回答(傍観女神の特異点の批評)

投稿者 通りすがり : 0 投稿日時:

文章が固すぎる気がする。
そういう作品だからって言われればそれまでだけど、作者は肩に力入りすぎなんじゃないかな。
あと世界観の説明というか設定というか、そんなもの最初から押し付けられても大半の読者は読んでくれないんじゃない?
主人公がいて、その主人公が何をするのか、どういう人物なのかを書いた方がもっと多くの人に読んで貰えると思う。
女神様がいて、その女神様の設定を語られたとして「は?で肝心の物語は?」って第一印象だった。
仮にその女神が主人公だったり主人公に代わる視点を提供する存在なら、もっと親しめるように女神の感情だとかを前面に押し出した方がいいんじゃないかな~。
と思いました。
あと前の人も言ってたように「、」多すぎ。
話し言葉と書き言葉は違うんだからもっと伝わりやすい表現を学ぼう。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://kakuyomu.jp/works/16817330659560593691#work-information

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 傍観女神の特異点

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元記事:πの悲劇~脳の多動は止まらない!~

以前もここを利用しておりました。
一番力を入れているのは内容になります。東京大学に進学したギフテッド達の苦悩を主題をしています。今ギフテッドがブームになっているのでそれも加味しての物語構成となっています。
一人称でできるだけ感情移入をしやすいように作りました。
趣味で書いているので、アドバイスというよりも読んだ印象や感想が欲しいです

上記の回答(πの悲劇~脳の多動は止まらない!~の批評)

投稿者 カイト : 1 投稿日時:

はじめまして、カイトと申します。

貴作を、7話までですが読ませてもらいました。
大学生の日常や感性がリアルに描かれていたと思います。昔々の私自身の学生時代が懐かしく思い出されました。
また、主人公の久夫が素直で人のいいキャラクターで、感情移入もしやすかったです。東大に入学するだけあって自らの頭脳にある程度の自信を持ちつつ、周りの天才たちについていけず意気消沈する様子や、それでも自分の目標に向かって努力するところなど、好感が持てました。
話ごとのタイトルも、興味を引くよう上手く立てられていると思います。
ただ、少し説明過多と思う箇所もありました。東大の授業形態や施設の描写が長く続く印象があり、それもあって展開がゆっくりめに感じました。
あくまで一個人の意見なので、あまりお気になさらず。
創作活動応援しています。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://novelup.plus/story/367524434

要望 : 長所を教えてください! スレッド: πの悲劇~脳の多動は止まらない!~

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元記事:金鱗の竜姫と塩の馬

 こんにちは。
 6月の文学フリマで出そうと考えている小説が、半分ほどできました。全文じゃなくて申し訳ないのですが、一旦ここまでのところで感想などを頂ければなと思い投稿しました。

●誤字脱字はないか
●キャラクターは魅力的に書けているかか
●分かりにくい表現などはないか

 主に気になっているのは上記の点です。
 私個人の永遠の課題である『分かりやすさ』を意識して書いたつもりなのですが、スケジュールに追われて頭からすっぽ抜ける時も多々あったため、ちょっと自信ないです……。
 後半も5月中旬には書き終えて全文完成させて、こちらに報告できるように頑張ります。添削の手間を押しつけているようで恐縮ですが、よろしくお願いします。

上記の回答(金鱗の竜姫と塩の馬の批評)

投稿者 カイト : 1 投稿日時:

こんにちは、カイトです。
作品を読ませていただきましたので、僭越ながらコメントなど。
気にされている点から順番にいきますね。

⚫︎誤字脱字
ちらほらと見受けられましたが、ピックアップを忘れていまして指摘できません、すみません。
ただ、取るに足らないミスだったと思うので(してしまう→いてしまう、くらいのタイプミス)、あまり気にされなくて良いかと思います。
⚫︎キャラクターの魅力
魅力のある無しに差があった気がします。長くなりそうなので後述します。
⚫︎わかりやすさ
特にわかりにくいと思う箇所はなかったです。難解な単語をあえて使っているとは思いましたが、文脈から大体の意味はわかるのではないでしょうか。言葉のチョイスは作品の雰囲気にあっていたと思います。
ただ、登場人物が多いため混乱の元になる可能性はあるかと思いました。神官長(ジャンニ)やフェロフォーネ王妃(アデリーナ)なんかは、今後大きな活躍がないなら名前は伏せて役柄のみでもよいのではと思いました。

◯キャラクターについて
・オズヴァルド
第一章では、自分を駄馬と卑下する割には口下手程度の欠点しか見受けられず、いい奴だけど暗い、という印象でした。もっと、優秀な兄への嫉妬や自分の境遇への悲観、政略結婚への不満がたっぷりのダメな奴でもいいんじゃないかな、と思いました。
彼の不遇の原因と言える「魔法を持っていない」ことですが、正直あまりピンときませんでした。というのも、作中で魔法が生かされているシーンが少ないんです。具体的には始祖と今代の竜姫が使っているだけなので(読み飛ばしていたらすみません)、「生まれながらにすべての人に備わっている」「持っていないと異端」という感覚を得られませんでした。
第二章で成長していく彼は、とてもかっこよかったです。ギルダと出会い変わったんだ、ということがよくわかり、魅力的でした。
・ギルダ
ヒロインですが、悪いところがあるというよりはいい子すぎて、印象が薄く感じられました。物語の後半で龍に変化して感情がなくなっていく、とのことなので、それとの対比で天真爛漫さを強調しているんだろうなとは思いましたが、それが逆に「無垢な少女」の型に嵌っているいるように感じられました。
オズに対して最初から好意的ですが、なぜなのか、なにかきっかけがあったのかも気になりました。オズに「なぜこんなに好いてくれるのか? そもそもこの好意の種類はなんだろう」と煩悶させても良いかと思いました。

主人公二人以外に言及すると、エンリカとアルフォンソがすごくよかったです。
エンリカは、伏線がうまく隠されていると思いました。あらすじで今後の展開がわかって読んでいたのですが、「後に裏切るキャラ」らしい含みのある描写やちょっとした時に出る上から目線の物言い(「面倒を見させられていた」とか)なんかが、初見では気にならないけど後から伏線と気づくのにちょうどいい塩梅だったと思います。
アルは、当初はオズと比較され溺愛されて育ったお坊ちゃんかと思っていましたが、彼には彼の苦痛や葛藤があったことを知れて読むと、確かにオズの「半月」だと感じ入れるものがありました。かなり控えめに言って「惚れまうやろ!」と。
オズとアルの二人で父親と対峙するシーンがよかったですね。お父さん、血圧上がってその場で卒倒してもよかったかも。そして使用人の誰も本気で心配していないとか。スカッとしますし、療養の話もより現実味を持つのでは。

◯その他
第二章に比べ、第一章は少々書き込み不足に感じました。オズとギルダが親密になっていくのに大きなイベントがなく、それはそれで悪くはないのですがその期間も短いので、なぜ二人が惹かれあったのかがわかりづらく、パンチが弱い気がします。
また、二人の交流をメインに書くのはよいのですが、それ以外の人物との絡みがほぼないのに、第二章でオズのスク・ア・ルジェ島での評判がかなり高いことは唐突に思えました。

以上です。色々書いてしまいましたが、独自の世界観や複雑に絡み合う展開など、後半もぜひ読みたいと思わせる作品だったと思います。合わない意見はスルーしてくださいね。
文学フリマ、耳にしたことしかありませんが、参加できるのは羨ましいですね。楽しんでください。
今後の創作活動も応援しています。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n3284ka/

要望 : 欠点の指摘歓迎! スレッド: 金鱗の竜姫と塩の馬

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