小説のタイトル・プロローグ改善相談所『ノベル道場』

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元記事:藍馬夕彦の魔境探検

はじめまして。ロムorzというペンネームで創作活動をしている者です。
この度は初めてWEB小説に連載を投稿したものの、
自分で読んでいて文章が下手に感じてなりません。
修正するために何度か意見を募ったものの、なかなか進まずにいます。
皆様のお時間がありましたら、どうかお力を貸してください。

・字数は10000字ほどになります
・「読み仮名」は省略しています
・地の文は「三人称」を選びました
・「客観」と「主観」が混ぜこぜになってしまっています
・「視点の変更」が多くなってしまっています
・「テンポ」のメリハリが悪く読後の余韻が欠けてしまっています

上記の返信(藍馬夕彦の魔境探検の返信)

投稿者 スイゲツ : 0 投稿日時:

 というよりロムさん最近は、それこそ急に上手くなっていたりしないですか? 
       (^_^;) 

 まえにジブンが読ませていただいた小説に比べると、あまりにも表現技術が上がりすぎているようです。
 むしろ成長途上だからこそ急に、いきおい自作が拙いような感触に、襲われているのでは? 

良かった要素

キャラクター 文章

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https://kakuyomu.jp/works/16817330651114306198

スレッド: 藍馬夕彦の魔境探検

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元記事:藍馬夕彦の魔境探検

はじめまして。ロムorzというペンネームで創作活動をしている者です。
この度は初めてWEB小説に連載を投稿したものの、
自分で読んでいて文章が下手に感じてなりません。
修正するために何度か意見を募ったものの、なかなか進まずにいます。
皆様のお時間がありましたら、どうかお力を貸してください。

・字数は10000字ほどになります
・「読み仮名」は省略しています
・地の文は「三人称」を選びました
・「客観」と「主観」が混ぜこぜになってしまっています
・「視点の変更」が多くなってしまっています
・「テンポ」のメリハリが悪く読後の余韻が欠けてしまっています

上記の返信(藍馬夕彦の魔境探検の返信)

投稿者 通りすがり : 0 投稿日時:

ざっと流し見てみたけど思ったことが一つ。
まず題材に興味を惹かれなかった。
ガキ2人の探検?かなんか知らんけど、読者はどういう感情で読めばいいの?
ガキのどっちかに感情移入して読めばいいのか、それとも親みたいな視点で2人を見守る感情で物語を読めばいいのか。
作者さんには悪いけど、赤の他人はそのどちらの気持ちでも読んでくれないと思う。
まず主人公にガキを使う時点で大半の読者は離脱してしまう。
あまりにも年齢層も思考も離れすぎている。
子供向けの児童書とかならまだ子供視点の話を書くのはわかるけど、それにしては難しい漢字が多く、地の文も多すぎると思う。
結局あなたは何を表現したくてこのお話を書いたの?
それが全く伝わってこない。
キツい言い方をして申し訳ないけど、要は作品のターゲット層を明確にして、その読者に向けた表現や作風を心掛けるべきなんじゃないかな。
「なろう系」ってよくバカにされるけど、あれターゲット層はものすごく明確だし「読者が透けて見える」と言われるけど、裏を返せばそのくらい(作者が何をしたいのか)わかりやすいお話ってことだからね。

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スレッド: 藍馬夕彦の魔境探検

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元記事:藍馬夕彦の魔境探検の返信

読みました。

このプロローグは、主人公の藍間が突如現れた謎の存在・クロと出会い、彼から渡された本を通じて如月という人物を探し始めるという展開が描かれています。プロローグの最後には、藍間が決意を新たにして物語を進めることを示唆する場面もあります。

文章の文体は比較的簡潔で読みやすく、登場人物の感情描写なども丁寧に描かれているため、読者は物語に入り込みやすいと思われます。また、謎の存在・クロや本の正体など、謎が多く残されているため、次の展開が気になり読者を引き込む効果があります。

ただし、プロローグの中で登場する化け物の挿絵や奇妙な図形、外国語の文章などは、読者にとって理解しにくい部分かもしれません。また、登場人物の名前や状況の説明が少なく、読者が混乱する可能性がある点も指摘できます。

総じて、プロローグは物語の始まりを十分に引き立てる内容となっていますが、説明不足や理解しにくい要素があるため、改善の余地もあります。

上記の返信(藍馬夕彦の魔境探検の返信の返信)

投稿者 通りすがり : 0 投稿日時:

解像度って奴。
ChatGPTで返信すんなや。
丸わかりなんだよ。

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スレッド: 藍馬夕彦の魔境探検

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元記事:藍馬夕彦の魔境探検

はじめまして。ロムorzというペンネームで創作活動をしている者です。
この度は初めてWEB小説に連載を投稿したものの、
自分で読んでいて文章が下手に感じてなりません。
修正するために何度か意見を募ったものの、なかなか進まずにいます。
皆様のお時間がありましたら、どうかお力を貸してください。

・字数は10000字ほどになります
・「読み仮名」は省略しています
・地の文は「三人称」を選びました
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・「視点の変更」が多くなってしまっています
・「テンポ」のメリハリが悪く読後の余韻が欠けてしまっています

上記の返信(藍馬夕彦の魔境探検の返信)

投稿者 解像度 : 0 投稿日時:

読みました。

このプロローグは、主人公の藍間が突如現れた謎の存在・クロと出会い、彼から渡された本を通じて如月という人物を探し始めるという展開が描かれています。プロローグの最後には、藍間が決意を新たにして物語を進めることを示唆する場面もあります。

文章の文体は比較的簡潔で読みやすく、登場人物の感情描写なども丁寧に描かれているため、読者は物語に入り込みやすいと思われます。また、謎の存在・クロや本の正体など、謎が多く残されているため、次の展開が気になり読者を引き込む効果があります。

ただし、プロローグの中で登場する化け物の挿絵や奇妙な図形、外国語の文章などは、読者にとって理解しにくい部分かもしれません。また、登場人物の名前や状況の説明が少なく、読者が混乱する可能性がある点も指摘できます。

総じて、プロローグは物語の始まりを十分に引き立てる内容となっていますが、説明不足や理解しにくい要素があるため、改善の余地もあります。

良かった要素

ストーリー 文章

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スレッド: 藍馬夕彦の魔境探検

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元記事:海賊の話(仮)

お久しぶりです。二ヶ月ほど前からプロットを練っていた海賊物のプロローグが出来たのでこちらにて公開しようと思います。
質問したい点は主に二点です。
一つ、読んでいてストレスがないか、途中で切ろうと思わないか。
二つ、物語の冒頭として、読者を引きこめているか、これから始まる冒険にワクワクするか、続きが読みたいか。
です。その他、気になった点があれば言ってください。
よろしくお願いします。

上記の返信(海賊の話(仮)の返信)

投稿者 飴井凛 : 0 投稿日時:

すいません、めちゃくちゃ面白いです。私は大体こんな感じの小説を読まないけれど、少しばかり読んでみるか。と思ったら面白すぎました。
上から目線のようになって申し訳はないけれど、語り手がどなたか分からない所が少しだけ気になった。語り手がライチかと思えば、「ライチ」が主語になる一文を見て少しつっかかってしまいます。ライチが語り手ならばライチの行動を表す一文の主語は「僕」や「俺」など一人称を。それ以外は面白くて読み進めてしまいました。私に新しい発見をさせてくれてありがとうございます。

タイトル案

223

長所。良かった点

キャラクター
設定
表現

良かった要素

ストーリー キャラクター 設定 文章 オリジナリティ

スレッド: 海賊の話(仮)

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元記事:平凡サラリーマンの絶対帰還行動録〜異世界生活の始まりはサバイバルから〜

批評・感想相談の方でもお世話になっております。JIROと申します。
こちらはタイトル&プロローグ特化のようなので、こちらにも投稿させて頂きました。

本作は第一章は遭難(サバイバル)編から始まるのですが、第二章以降は街に入り、異世界での交流&元の世界への帰還を目指して行動することがメインとなります。

序盤以降サバイバルメインではなくなるため、今のあらすじ&タイトルではサバイバルメインの物語に見えてしまうかと不安です(一応"始まりは~"とタイトルにつけてますが)

その他、気になった箇所や改善点ありましたら、教えて頂ければ幸いです。
よろしくお願いいたします。

↓以下、あらすじです↓

社畜歴8年目の俺は残業帰りに階段から足を踏み外し、気付いたら異世界に転移していた。

チート能力? ありません!
道? 分かりません!
言葉? 通じません!

どうしろって言うんだよ……
夢なら覚めてくれ……
俺には家に帰りたい理由があるんだ。

「サバイバル……するしかないよな?」

これは平凡なサラリーマン、渡 永久が異世界からの帰還を目指す行動録である。

上記の回答(平凡サラリーマンの絶対帰還行動録〜異世界生活の始まりはサバイバルから〜の返信)

投稿者 うっぴー : 1 投稿日時:

他にもタイトルを考案したので、書き込みます。
タイムリミットを設けた方がおもしろいのではないかと思ったので、本編の内容とは外れるかも知れませんが、「7日間で異世界より帰還せよ!」という言葉を入れてみました。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n4274en/

スレッド: 平凡サラリーマンの絶対帰還行動録〜異世界生活の始まりはサバイバルから〜

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元記事:帝国の守護者

 第二次世界大戦の終結から約100年が経過。超科学大国である東亜帝国は、東アジアに存在する先進国。

 幼少の頃から、児童自立支援施設で育った雄一は、孤独を胸に抱える遺伝子生物学者。

 偶然にも失踪した父親と同じ道を志し、研究に励む彼の前に現れたのは、政府の役人を名乗る背広の男。

 雄一は、男から持ちかけられたある依頼を承諾し、『アスカ』と名乗る護衛を紹介される。だが、彼女は護衛なのに、見た目がただの女の子。

 そして、突如姿を現わす『帝国の守護者』を名乗る、人造の超能力者たち。彼らは、人の形をした兵器として、戦場で敵を撃ち倒し、自身も戦場で命を散らすことを求められた存在。

 彼らは知らない、人の優しさも恋も。

 雄一はアスカと出会い、様々な災難に巻き込まれていく。二人は葛藤や衝突を繰り返しながらも、やがて立ちはだかる巨大な陰謀を前に、出会った仲間とともに『護るため』の戦いを決意するのだった。

 決して交わることのなかった運命の二人。

 これは、そんな二人が出会ってから10日間の軌跡。

不安しかないです笑笑

自分が読むとき、自分語りだけの作品は読まない傾向があったので、自分が読みたい作品の傾向をそのまま、プロローグに投影した感じです!

タイトルは非なろうですが、ターゲットが非なろう系ではないのであえてです……。ただ、陳腐なタイトルはやはり受け入れてもらいにくいと思ったので、『某皇国』を真似て、興味を引いてもらえるようにしてあります。

上記の回答(帝国の守護者の返信)

投稿者 相田ラク : 1 投稿日時:

はじめまして、相田ラクと申します。
作品を拝読致しまして、その素晴らしい出来栄えに感銘を受けました。特に、登場人物が実在する血の通った人間のように生き生きと活躍する存在感がたまりません。この小説には、量と質を兼ね備えた十分なプロットが用意されているに違いない。そう確信できる仕上がりでした。

ところで、この作品は電撃大賞のような非なろう系の新人賞を想定していますか?
個人的には現タイトルから内容まで、完全に非なろう系のラノベという印象でした。ですが「ターゲットが非なろう系ではない」とのことですので、僭越ながら2つのタイトル案を用意させて頂きました。ラノベ用と、なろう小説用です。

【ラノベ用】
私が提案するラノベ用タイトル案は

「猛る蒼炎、禍つ鉄の奔流〜究極科学の帝国守護者〜」

です。本編は全体を通してバトル描写が非常に多く、そのバトル特化の突き抜けた雰囲気を表現しました。

本タイトル案で最大のポイントとなる点は最初の二文字「猛る」です。あまりラノベでは使われない傾向の単語ですね。これは、他のラノベとは一線を画するバトル描写が存在することを表しています。
記号テンプレに収まらない登場人物たちの熱い魂、息つく暇もなく展開される数々のバトル。作品の特定の部分ではなく、作品全体の雰囲気を形容するために「猛る」「鉄」「奔流」といった単語を採用しました。

また、先程言ったことと矛盾している気もしますが、このタイトル案は最後の戦いで登場する強敵・ヤマタノオロチとの戦いをイメージして作りました。
伝承によると、ヤマタノオロチは氾濫した川や洪水の化身とされています。「禍つ」を現代語訳すると「災いの」となり、本文中の内容と照らし合わせると「災いのロボット・ヤマタノオロチ」みたいなニュアンスになります。
伏線とまでは行きませんが、タイトルで既にラストバトルが表現されていたと知れば、読者の方々は思わずニヤリとしてしまうかもしれません。タイトルの後半部がヤマタノオロチなら、前半部は主人公です。蒼炎という単語でそれを表しています。

サブタイトルは当たり障りのない安牌な感じに仕立てました。メインタイトルが独特でラノベにしては変則的だからです。
自分で付けといて言うのも何ですが、メインタイトルがあまり内容の説明になってない点が問題です。そこで、サブタイトルは内容の説明にしました。雰囲気でバトル物であることも伝わると思います。

【なろう用】
お次に、ネット小説・なろう小説としてのタイトル案です。

「孤児院育ちが世界最強〜美少女もいることだし、俺は現実世界でチート無双することにします〜」

かなり話の内容と乖離していますが、そもそも話の内容がなろう的ではないので致し方ない部分があります。
なろう小説のタイトルで最も重要なのは「私は読者様の承認欲求を満たす存在です」とアピールすることです。

本タイトル案は、なろう読者の自尊心を傷つけないように直接的な表現を避けつつ、隙あらば宣伝効果を狙うスタンスです。
恵まれない環境の人間が主人公であることを自然な流れで述べつつ、美少女が当たり前のように存在することも示唆。最大のセールスポイントは、現実世界でチートな活躍ができるという点です。

【おわりに】
私は、新人賞には新人賞向け、なろうにはなろう向けのラノベがあり、少なくとも現在の時点では両者は同化していないと考えております。
私がピロシ様の作品は非なろう系だと感じた理由は、敵に「非日常感がある点」と「悪役に悪のカリスマ感がある点」です。

なろう系には、緩やかにその世界の日常へと溶け込むような雰囲気があります。それが魔法バトル有りのファンタジー作品だったとしても、どこか湯船にドップリ浸かったような感覚になります。一方、ピロシ様の作品はその世界における非日常の出来事を描いています。
また、なろう系の悪役にジョジョのDIO様やドラクエのゾーマ様みたいな格好良さは不要どころかマイナスポイントです。なろう系を目指すなら、もっと小物感・クソ野郎感を丸出しにする必要があります。

最後に、素晴らしい文章力と小説執筆のノウハウを感じましたと改めて申し上げます。今後のご活躍を期待しております。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n9342ej/

スレッド: 帝国の守護者

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元記事:ヴァルム・スローパー

タイトルのヴァルムには、暖かいという意味と、作中の過去、存在していた蛇竜を示す意味があり、
スローパーは作中の言語で人を意味する為、
直訳すれば、暖かい人、或いは蛇竜人を意味します。

作中の主な舞台となる異世界に、それとはまた異なる世界から主人公がやってくる所から話が始まります。

上記の回答(ヴァルム・スローパーの返信)

投稿者 junhon : 0 投稿日時:

 一応趣味で小説を書いている身ではありますが、ノリと勢いだけで書いていますので技術的な事とかは全然です。一般読者的な目線の感想とお考え下さい。
 プロローグを読みましたが、文章もちゃんとしていて特に問題点は見受けられません。ヒキもちゃんとあってこれでいいと思います。
 ただタイトルが完全オリジナルの造語なので、見ただけでは全く意味不明なところがどうかなぁと思うところです。
 あとはプロローグを読む限り、ファンタジーというよりはSF(しかもハード風味)な感じを受けるので、読者を選ぶかもしれません。うっぴーさんもSFはウケないと言っていますし。
 でも、自分はSFも好きですのでぜひ完成させて下さい。
 あまり参考にはなりませんが、自分が感じたのは以上です。

スレッド: ヴァルム・スローパー

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