「黒猫の背へほうたるの点りたり」の批評
回答者 白梅
こちらにコメントさせていただきます。
めい様も猫がお好きなようですね。
ご心配の塩サンマの件、実は自分も気になりました。
次の時には、皮は外し(頭や皮は塩を振りましたから)
身だけを、白いご飯乗せで与えてみました。
喜んで食べていきますね、当たり前だけど。
さて、こちらの黒猫と蛍の句ですが、、
蛍の飛翔する場所に、猫が歩いているのだろうか
私も不思議に思いました。
「おおかみに蛍が一つ付いていた」
本当の現象でなくとも許されるんですね。
いい事、覚えました。
実は、自分にも嘘っぽいというか、空想のホタルの句が
あるんです。彼と蛍の一句です。
恥ずかしいから、ここでご披露。
君のヒトミにホタル見てドキドキす*ジョイ
実際に蛍は数えきれないほど飛翔、点滅。
実際にはドキドキは絶対しないお腹の出た夫がいただけ。
点数: 0
添削のお礼として、白梅さんの俳句の感想を書いてください >>


すみません。
この句は、私の友がつくりました。
金子兜太さんのオマージュなの?
と聞いたら、知らないらしくて、皆さんの感想を聞きたいと思い、許可をもらって、投句した次第です。
私は、背をせなと読ませれば、ほうたるとしなくても、蛍でいけると思ったんですが、、?
何卒よろしくお願いいたします。