「山は顔生ずる霧は眉毛かな」の批評
回答者 そうり
添削した俳句: 山は顔生ずる霧は眉毛かな
拓也さま
こんにちわ。霧が眉毛とは、、、、まさに詩人ですね!語順を変えると、また、趣も変わるので参考句を捻ってみました。
「霧立ちて山は眉毛をつけたよう」、、、句意に沿いませんでしたらご容赦願います。
点数: 1
回答者 そうり
添削した俳句: 山は顔生ずる霧は眉毛かな
拓也さま
こんにちわ。霧が眉毛とは、、、、まさに詩人ですね!語順を変えると、また、趣も変わるので参考句を捻ってみました。
「霧立ちて山は眉毛をつけたよう」、、、句意に沿いませんでしたらご容赦願います。
点数: 1
回答者 そうり
添削した俳句: 窓開き出入り自由の木犀香
拓也さま
こんにちわ。句意良く分ります、、、映像も浮かびます。中七がいささか説明的かと、、、。読者に想像を託すような参考句を捻ってみました。
「金木犀窓開く部屋を漂えり」、、、句意を損ねましたらご容赦願います。
点数: 1
回答者 そうり
添削した俳句: ハイビーム下げぬ若葉よ秋の宵
秋沙美 洋さま
こんにちわ。「地下鉄」の句、、、ご批評有難うございます。
御句、、、中七の初夏の季語「若葉」を比喩で使ったこの是非でしょうか。
点数: 0
回答者 そうり
添削した俳句: 風見鶏西を向ひたか神無月
鳥越暁さま
こんにちわ。神奈月の風見鶏が西を向く、、、、イイですね。おそらく出雲大社へ向いたのでしょう、、、と想像を膨らませました。「西を」「西へ」「西に」、、、助詞を変えても趣が変わりそうですね。
点数: 1
回答者 そうり
添削した俳句: 朝霧や滲む対向車のライト
ささゆみ様
こんにちわ。情景よく浮かびました。破調に挑戦ですね。語順を変えて、五七五にしてみましたが、、「朝霧や滲むライトの対向車」、、、。添削ではありません。あくまで参考です。
点数: 1
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