「柏もち孫と二階で鬼ごっこ」の批評
回答者 鳥越暁
添削した俳句: 柏もち孫と二階で鬼ごっこ
拙句「梅雨晴間・・・」へのコメント、添削ありがとうございます。
梅雨晴間で季語になります。
洗濯、洗濯機という語を使わずに詠みたかったもので。
どこに放り込む? から衣類、そして梅雨の晴れ間というフレーズから辿りついてくれないかなと。やはり遠すぎたようですね、うん、没句なり。
点数: 1
回答者 鳥越暁
添削した俳句: 柏もち孫と二階で鬼ごっこ
拙句「梅雨晴間・・・」へのコメント、添削ありがとうございます。
梅雨晴間で季語になります。
洗濯、洗濯機という語を使わずに詠みたかったもので。
どこに放り込む? から衣類、そして梅雨の晴れ間というフレーズから辿りついてくれないかなと。やはり遠すぎたようですね、うん、没句なり。
点数: 1
回答者 鳥越暁
添削した俳句: 母の日や白髪を抜いてご褒美を
こんばんは。
私も同じととして小遣い稼ぎしてました^^
回顧していることを表現されてはいかがでしょうか。今現在のことと読まれると思います(私もそう読みました)。
点数: 1
回答者 鳥越暁
添削した俳句: 母の日や妻に似てゆく娘のカレー
おはようございます。
私は「煮付」の方が好きです。万人食のカレーの方が伝わるのかもしれませんが。
印象の違いを考えてみました。
カレー・・・明るい感じ。作る過程も想像できる。エプロン
煮付・・・少し渋めの感じ。作り手(料理)の年齢がカレーよりあがった感じ。割烹着。
どちらが句意、詠み手の心象風景に近いかかと思いますけれど。
点数: 1
回答者 鳥越暁
添削した俳句: 荒梅雨にもんどり打つかマンホール
こんばんは。
◆荒梅雨よ押さえ込まんとマンホール
とかはどうですか。自己満足でしかないですけれど、「押さえ込む=レスリングのホール」とマン「ホール」を遠く掛けてみたりしました。
点数: 1
回答者 鳥越暁
添削した俳句: 逃したる山女自慢の酒すすむ
こんばんは。
む!? 切れがむつかしいですね。
「逃したヤマメの自慢」なのか「自慢の酒」なのか。素直に考えて、「逃した魚の大きさを自慢する」ということですよね。
◆逃したる山女肴に酒すすむ
とかどうでしょうか。釣れていれば文字通り肴に、釣れなくても肴にって感じで(笑)
点数: 1
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