俳句添削道場(投句と批評)

鳥越暁さんの添削最新の投稿順の31ページ目

「山女棲む穴場探して早寝せし」の批評

回答者 鳥越暁

添削した俳句: 山女棲む穴場探して早寝せし

わくわくして明日の待ち遠しい景がよく伝わります。釣りをなさる方に同意を得られると思います。「大概は穴場を見つけたので、その穴場に明日早朝行くぞ」と。
釣果よいといいですね^^

点数: 1

「禿げてない腹も出てない唯我独善」の批評

回答者 鳥越暁

添削した俳句: 禿げてない腹も出てない唯我独善

駄句ですね。
申し訳ありませんが、俳句感、人間性を鑑みてブロックさせていただきます。
ご自身から「嫌ならブロックすれば?」的なことも言われていましたので、あしからず。
◆禿出腹興味あらんや唯我独善

点数: 8

「闇鍋やつと沸々とふつふつと」の批評

回答者 鳥越暁

添削した俳句: 闇鍋やつと沸々とふつふつと

おはようございます。
私も色々とチャレンジして楽しんでます♪
リズムもいいし楽しさが良く出ていますね。
私もオノマトペ俳句やってみよう!

点数: 2

「シャッターの上がらぬ店に燕の巣」の批評

回答者 鳥越暁

添削した俳句: シャッターの上がらぬ店に燕の巣

おはようございます。
拙句「留守番・・・」へのコメントありがとうございます。嬉しいです。
梅雨茸ですが、つゆたけ、つゆだけ、つゆきのこなどの読み方があるようです。実際につゆきのこと詠んだ句も数多ありますので。
ただ、誤解(誤読)を避けるために「梅雨きのこ」とした方が良かったかなと思わせていただきました。

揚句について再びのコメントですが、
以前に信州の古い商店街で一軒だけ閉店した店の情景を思い出しました。
周りはにぎやかなのに、このお店は・・・・などとツバメの賑やかさとで寂しさも際立った句だと思います。

点数: 1

「梅雨薫る首吊る贄に笑ふ顔」の批評

回答者 鳥越暁

添削した俳句: 梅雨薫る首吊る贄に笑ふ顔

おはようございます。
なるほど、てるてる坊主だったんですね。てるてる坊主のことを調べるきっかけをいただきました。
私は「贄」から「モズのはやにえ」を連想しました。近所では今の時期に多く見かけるので。枝に刺さった蛙が笑っているように見えたのだろうと、誤読してしまいました。

点数: 1

鳥越暁さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

夏近し浅間に揺るる露天風呂

回答数 : 1

投稿日時:

咲きさうな蕾に蝶の止まりけり

回答数 : 3

投稿日時:

軽トラの轍の先の梨の花

回答数 : 10

投稿日時:

膝枕空との狭間揚雲雀

回答数 : 3

投稿日時:

咲きさうな桜の下に壺菫

回答数 : 7

投稿日時:

鳥越暁さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

長き夜を〆る港の河童巻

作者名 とき 回答数 : 0

投稿日時:

薫りなき色なき風の毛無山

作者名 あらちゃん 回答数 : 8

投稿日時:

露天風呂天下はすべて俺のもの

作者名 おせっかい 回答数 : 4

投稿日時:

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