俳句添削道場(投句と批評)

耳目さんの添削最新の投稿順の23ページ目

「夏の空異人集まる鳥居前」の批評

回答者 耳目

添削した俳句: 夏の空異人集まる鳥居前

はじめまして、耳目です。こんばんは。
運営、管理ありがとうございます。いつも快適に使わさせていただいています。

異国語の飛び交ふ夏の鳥居かな

空を犠牲にしてしまいましたが、僕が詠むならこんな感じですね。

点数: 2

「梅雨の底光放てる深海魚」の批評

回答者 耳目

添削した俳句: 梅雨の底光放てる深海魚

こんばんは、耳目です。

こちらのお句ですが、底と深海が少し近いです。
「梅雨冷や」くらいで切ったらいかがでしょうか?

点数: 1

「軒下の錆れた風鈴鳴り響く」の批評

回答者 耳目

添削した俳句: 軒下の錆れた風鈴鳴り響く

はじめまして・・ですよね、耳目です。こんばんは。

風鈴の錆ゆくままの空家かな

説明文から僕なりに詠みました。
句意から外れていたらごめんなさい。

点数: 3

耳目さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

どこまでも飛べる卒業式の空

回答数 : 3

投稿日時:

風船が空に沈んでゆくところ

回答数 : 7

投稿日時:

母の日の水やはらかき厨かな

回答数 : 3

投稿日時:

路灼けて剥がれてしまひさうな影

回答数 : 6

投稿日時:

三匹が三方向へ若葉風

回答数 : 7

投稿日時:

耳目さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

藍浴衣去年の白より大人びて

作者名 なお 回答数 : 15

投稿日時:

初明り老いたるわれの志

作者名 久田しげき 回答数 : 2

投稿日時:

さらさらとささやきおつる枝の雪

作者名 まさ 回答数 : 3

投稿日時:

要望:厳しくしてください

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