俳句添削道場(投句と批評)

仁和田 永さんの添削最新の投稿順の4ページ目

「秋湿熱い寝息の子を抱く夜」の批評

回答者 仁和田 永

添削した俳句: 秋湿熱い寝息の子を抱く夜

ご連絡ありがとうございました。
私の拙い意見が参考となったのであれば大変嬉しいです。正直な話、あなたの句はどれも好きです。キャラメルも前かごも。
私も参考にさせていただきたく感じております。
意見ともつかない変なコメントをしてくる輩は無視して共に教授しましょう。

点数: 1

「名月や漁網にどかと下ろす腰」の批評

回答者 仁和田 永

添削した俳句: 名月や漁網にどかと下ろす腰

ご連絡ありがとうございました。
おっしゃること、承知しました。
昨日は、昼からの宴席出席でずっと酔っ払った状態で書き込みを続けており、安易な書き込みをしていたようです。
少し頭を冷やします。
二日酔いです。

点数: 2

「親の墓帰らぬままの秋彼岸」の批評

回答者 仁和田 永

添削した俳句: 親の墓帰らぬままの秋彼岸

昨日はかなり酔った状態で書き込みを続けており、失礼しました。
次回はちゃんとします。
今後ともよろしくお願いいたします。

点数: 1

「命日の供花に選ぶは菊の花」の批評

回答者 仁和田 永

添削した俳句: 命日の供花に選ぶは菊の花

中八だろうと思いましたが「供花」は「くげ」とも読むのですね。知りませんでした。勉強になりました。
それはそれとして供花は普通、菊なのではないでしょうか。

点数: 0

「子を抱いてきしむブランコ天高し」の批評

回答者 仁和田 永

添削した俳句: 子を抱いてきしむブランコ天高し

お子さんの状況を知る前に読んだ率直な感想です。
「きしむ」の部分で子育てや生活上の不安を表現しているのではないかと感じ、「天高し」で、不安はあるが強く明るく生きて行こうとの想いを表現しているのかと思いました。
結果的に、的はずれではないと思いますし、良い句と思います。

点数: 1

仁和田 永さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

暁へ飛ぶ渡り鳥星を背に

回答数 : 3

投稿日時:

凶凶しき夢に追わるる花野かな

回答数 : 1

投稿日時:

連山の色薄く濃く鳥渡る

回答数 : 1

投稿日時:

千年の半減期経し花野かな

回答数 : 1

投稿日時:

風ごとに景色を変ゆる花野かな

回答数 : 3

投稿日時:

仁和田 永さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

忍び込む蚊は目に見えぬ暗殺者

作者名 なお 回答数 : 3

投稿日時:

登山馬乾ききる骸を踏んで

作者名 たーとるQ 回答数 : 3

投稿日時:

山月記閉じて消したる秋灯

作者名 丼上秋葵 回答数 : 3

投稿日時:

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