俳句添削道場(投句と批評)

いなだはまちさんの添削最新の投稿順の26ページ目

「渡り鳥ひなびた町の昼下がり」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 渡り鳥ひなびた町の昼下がり

唯我独善です。中七が抽象的です。

点数: 0

「双眸へ地平を映し鳥渡る」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 双眸へ地平を映し鳥渡る

唯我独善です。双眸に、の方が自然な感じです。

点数: 0

いなだはまちさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

春の夜しゆるしゆる落ちる焼夷弾

回答数 : 3

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夕映へに動き始める花野かな

回答数 : 1

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読み返す紅葉挟んだページだけ

回答数 : 1

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献杯はチョコリキュールやバレンタイン

回答数 : 1

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そびらより南風吹きて転職す

回答数 : 2

投稿日時:

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その他の添削依頼

次の手に迷ひ扇子を閉ぢにけり

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鯉のぼり孫が入りて人魚姫

作者名 雀昭 回答数 : 6

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