「初版本黴の臭いの秋灯下」の批評
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 初版本黴の臭いの秋灯下
唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。夏の雨、、ですが、雨に濡れた制服の女の子と男の子です。ちなみに、私は七月から始めたので、ほんのまぐれ当たりです🙇。お互いがんばりましょう!
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回答者 いなだはまち
添削した俳句: 初版本黴の臭いの秋灯下
唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。夏の雨、、ですが、雨に濡れた制服の女の子と男の子です。ちなみに、私は七月から始めたので、ほんのまぐれ当たりです🙇。お互いがんばりましょう!
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回答者 いなだはまち
添削した俳句: 初版本黴の臭いの秋灯下
唯我独善です。私は、日本人なのに日本語を知らなすぎると思い俳句を初めました。語彙を増やすために、古語辞典と国語辞典は検索中です。カタカナについては、あまり気にしてません。というか、俳句のイロハを語れる立場にありません。まず自分なりの表現で好きにやればいいと思ってます。しかし、人間褒はめられたいという願望がある厄介な生き物です。そうすると、自然と学ばざるを得ないことになります。
それが自分の欲求であれば、それでいいのではないかと思っています。趣味ですから。年齢に関係なく生きてる間楽しめるので、それもいいですよね!🙇
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回答者 いなだはまち
添削した俳句: 房総の空を秋刀魚は揺すりおり
唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。ご指導ありがとうございます。使う使わないというより、読み手の琴線に触れるかどうかですね。🙇
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回答者 いなだはまち
添削した俳句: わけもなく哀しくなりて天の川
唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。イメージは空がキャンバスで鳥が自由に絵を描いてる風景です。どの鳥も甲乙つけ難い絵を描く、をアンデパンダン展に託しました。
指摘事項: 新旧仮名遣いの混用
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回答者 いなだはまち
添削した俳句: 初版本昔日の香の秋灯下
唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。素人の感想です。説明し過ぎるとかえって分かり難いこともあるかと。
🔶初版本ページをめくる秋灯下
初版本から、読み手は勝手にカビ臭さとか
色褪せた様子とか想像するかと。🙇
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