俳句添削道場(投句と批評)

いなだはまちさんの添削最新の投稿順の24ページ目

「初版本黴の臭いの秋灯下」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 初版本黴の臭いの秋灯下

唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。夏の雨、、ですが、雨に濡れた制服の女の子と男の子です。ちなみに、私は七月から始めたので、ほんのまぐれ当たりです🙇。お互いがんばりましょう!

点数: 0

「初版本黴の臭いの秋灯下」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 初版本黴の臭いの秋灯下

唯我独善です。私は、日本人なのに日本語を知らなすぎると思い俳句を初めました。語彙を増やすために、古語辞典と国語辞典は検索中です。カタカナについては、あまり気にしてません。というか、俳句のイロハを語れる立場にありません。まず自分なりの表現で好きにやればいいと思ってます。しかし、人間褒はめられたいという願望がある厄介な生き物です。そうすると、自然と学ばざるを得ないことになります。
それが自分の欲求であれば、それでいいのではないかと思っています。趣味ですから。年齢に関係なく生きてる間楽しめるので、それもいいですよね!🙇

点数: 1

「房総の空を秋刀魚は揺すりおり」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 房総の空を秋刀魚は揺すりおり

唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。ご指導ありがとうございます。使う使わないというより、読み手の琴線に触れるかどうかですね。🙇

点数: 1

「わけもなく哀しくなりて天の川」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: わけもなく哀しくなりて天の川

唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。イメージは空がキャンバスで鳥が自由に絵を描いてる風景です。どの鳥も甲乙つけ難い絵を描く、をアンデパンダン展に託しました。

指摘事項: 新旧仮名遣いの混用

点数: 0

「初版本昔日の香の秋灯下」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 初版本昔日の香の秋灯下

唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。素人の感想です。説明し過ぎるとかえって分かり難いこともあるかと。
🔶初版本ページをめくる秋灯下
初版本から、読み手は勝手にカビ臭さとか
色褪せた様子とか想像するかと。🙇

点数: 0

いなだはまちさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

春の夜しゆるしゆる落ちる焼夷弾

回答数 : 3

投稿日時:

夕映へに動き始める花野かな

回答数 : 1

投稿日時:

読み返す紅葉挟んだページだけ

回答数 : 1

投稿日時:

献杯はチョコリキュールやバレンタイン

回答数 : 1

投稿日時:

そびらより南風吹きて転職す

回答数 : 2

投稿日時:

いなだはまちさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

緑蔭に前脚上げる神馬像

作者名 久田しげき 回答数 : 1

投稿日時:

泉わく底に見えぬや魚の影

作者名 ゆきえ 回答数 : 5

投稿日時:

飛び込みはプールの母へ三歳児

作者名 久田しげき 回答数 : 1

投稿日時:

添削依頼をする!

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ