「兄嫁の堂に入りたる秋刀魚かな」の批評
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 兄嫁の堂に入りたる秋刀魚かな
唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。銀杏の苦労を知らない人には、確かに分かりづらいですね。予定日は、食べる日だと伝わると思っています。それまでの日々やその日の食卓の予定を勝手に想像してしてもらえればと思っています。🙇
点数: 1
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 兄嫁の堂に入りたる秋刀魚かな
唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。銀杏の苦労を知らない人には、確かに分かりづらいですね。予定日は、食べる日だと伝わると思っています。それまでの日々やその日の食卓の予定を勝手に想像してしてもらえればと思っています。🙇
点数: 1
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 秋燕の舞うて惜しむか峠越ゆ
唯我独善です。恐らくですが、惜しむ気持ちをどう表現するかだと思います。秋燕という季語は、すでにそんな意味が込められているので、どう際だたせるかかと。
点数: 0
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 油照細き二の腕にタトゥー
唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。塩豆さんのご指摘、確かにその通りでした。一笑に付された、といったところですね。🙇
点数: 0
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 稗付いてゐるふりふりのお洋服
唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。いつも丁寧に指摘していただき、ありがとうございます。一笑に付された句ですね🙇また、色々挑戦します💪
点数: 1
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