俳句添削道場(投句と批評)

いちさんの添削最新の投稿順の28ページ目

「オムレツの腹の脹れて春来る」の批評

回答者 いち

添削した俳句: オムレツの腹の脹れて春来る

めい様

再訪です。
掲句、中七はオムレツの描写ですね。
ゆきえ様のコメント再読し、改めて理解しました。失礼いたしました。

オムレツの腹が、ポイントですね。
このまま頂きます。

よろしくお願いします。

点数: 1

「三日目のおでん弁当箱の隅」の批評

回答者 いち

添削した俳句: 三日目のおでん弁当箱の隅

いつもお世話になります。

三日目のおでん、味が染みていて美味しいですよね。実感のある句だと思います。

私ならこう詠みます、という参考添削句置かせていただきます。

三日目のおでんや妻の手弁当

勝手に愛妻弁当にしていまい、すみませんが、あくまで参考です。

よろしくお願いいたします。

点数: 1

「通勤の足首覚める薄氷」の批評

回答者 いち

添削した俳句: 通勤の足首覚める薄氷

お世話になります。

中七が効いていると思います。
足首覚むると、文語にするのか個人的な好みですが、原句の覚めるは現代的な感覚で、通勤とよく会う表記かと思います。
このまま頂きます。

よろしくお願いいたします。

点数: 1

「ありのままゆるり余生の春の風」の批評

回答者 いち

添削した俳句: ありのままゆるり余生の春の風

お世話になります。

うらやましい余生です。

切字を入れ、語順変えて以下のとおりでは、いかがでしょうか?ご参考まで。

春風や余生ゆるりとありのまま

点数: 0

「ゆるりゆる歩む行路や春の泥」の批評

回答者 いち

添削した俳句: ゆるりゆる歩む行路や春の泥

お世話になります。

内容はよく浮かびます。原句のままいただける句ですが、せっかくですので、
型のみ変えて、かなで詠んでみました。
ご参考まで。

ゆるゆると春泥を踏む行路かな

点数: 1

いちさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

土手渡る風へ大きくしやぼん玉

回答数 : 2

投稿日時:

春寒や近江兄弟社のリップ

回答数 : 4

投稿日時:

母と行く父の遺せしげんげ畑

回答数 : 3

投稿日時:

街灯をぽちぽち帰り春の雪

回答数 : 7

投稿日時:

古雛と母の半生語りけり

回答数 : 3

投稿日時:

いちさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

冬ざくら小原の里へバスの列

作者名 久田しげき 回答数 : 1

投稿日時:

春潮のカモメ追い来る船旅よ

作者名 ハナウタ桜 回答数 : 2

投稿日時:

紅葉散る長しトンネル奈良は霜

作者名 田中喜美子 回答数 : 2

投稿日時:

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