「通勤の足首覚める薄氷」の批評
回答者 負乗
独楽爺さん、こんにちは。
コメントありがとうございます。
確かに「見做して」は、メタな措辞でしたね…
「覚める」が、痛いのか、ただただ冷たいのか、
その感覚が判然としませんでした。
痛いのなら、
「通勤の足首痛し薄氷」
しかし、これでは俳句になりませんね…
やはり、“回想“であることを、出しても良いのかな、と思いました。
「通勤のあの辛き日々薄氷」
とか…
宜しくお願いします🙇
点数: 1
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また思い出してしまった。あの辛い日々。