「春愁や指紋の渦の不均等」の批評
回答者 頓
添削した俳句: 春愁や指紋の渦の不均等
慈雨様、頓、再訪です!
早速にて…。
ご教示、誠に有難うございますm(_ _)m。
んー、能力もないのに、身の丈を弁えず、無謀な考えでした汗;。
この拙句は、顔を洗って、出直します(笑)。
重ねて、有難うございましたm(_ _)m。
以上、失礼仕りますm(_ _)m。
点数: 1
回答者 頓
添削した俳句: 春愁や指紋の渦の不均等
慈雨様、頓、再訪です!
早速にて…。
ご教示、誠に有難うございますm(_ _)m。
んー、能力もないのに、身の丈を弁えず、無謀な考えでした汗;。
この拙句は、顔を洗って、出直します(笑)。
重ねて、有難うございましたm(_ _)m。
以上、失礼仕りますm(_ _)m。
点数: 1
回答者 頓
添削した俳句: 三味線を妻と気付かぬ浮かれ猫
凡さん、今日は!頓です!
早速にて…。
前作への鑑賞は出遅れましたが、もう新作ですか!凄いですなぁ…。
さて、その新作、なかなか、奥深い作品ですなぁ…。
一読は、情緒的な三味線の音が聞こえる中、それに惹かれて浮つく猫の姿を描写された、と鑑賞したのですが、どうも違うような…。
もし、更に深読みすれば、「妻(つま)」という表現が、「猫の妻(伴侶の雌猫)」と「三味線の弦(妻手・つまて)」とを掛けて?
更には、三味線の音を「浮かれ猫」が、「自分の妻(雌猫)の呼ぶ声」と勘違い、いや、事実そうであった?
んー、なかなかに深いですなぁ…。
御句に負けじと(笑)、私も詠んでみました。
《妻の皮弾ける三味に浮かれ猫》
チョッと不憫で、ブラックユーモア的でもありますが…。
一応、参考程度に置かせて頂きます。
なお、拙句については、推敲不足で、読み直し中ですので、ご鑑賞は、読み直しの句で願います、今暫くのご猶予を(笑)。
以上、失礼仕りますm(_ _)m。
点数: 1
回答者 頓
添削した俳句: 卒業やあの子も見てる言えぬまま
夢野翡翠さん、お早うございます!頓です!
遅ればせながらのみ早速にて…。
御句、青春のほろ苦さや切なさが伝わる、素直で情緒的な作品ですなぁ…。
ただ、「誰が」何をしているかを少し整理する必要があるように思います。
既にネギさんが、鋭い指摘をされておられるますが、助詞の「も」が抱える問題です。
「あの子も」と言うと、「他にも見ている人がいる(他の生徒等)」という情報が含まれます。一番伝えたい「あの子」への意識が薄れる可能性があります。「自分も見ているし、あの子も見ている」といった状況説明になりやすく、「も」は、要注意の助詞の一つです。
苦手なジャンルですが、原句を可能な限り生かして、私も詠ませて頂きました。
《卒業や君の眸の熱き道》
「眼は口よりものを言う」で、「言わぬまま」は御句では「答え」になってしまうので、「言わぬが花」ではないかと…。
ほんのご参考までに…。
なお、拙句は推敲不足で読み直し中ですので、ご鑑賞はご無用てございます(笑)。
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
回答者 頓
添削した俳句: 春愁や指紋の渦の不均等
慈雨様、頓です!有難うございますm(_ _)m。
多岐に渡り、ご指導、感謝申し上げます!
チト、私目、拘り過ぎましなたなぁ(笑)。
詩的になるやうに、そのままを描写すれば良かった、それだけのことかと…。
重ねて、有難うございましたm(_ _)m。
以上、失礼仕りますm(_ _)m。
点数: 1
回答者 頓
添削した俳句: 春塵やキッチンカーの去りし跡
あらちゃんさん、お早うございます!頓です!
早速にて…。
拙句「春の野」の読み直しの句へのご鑑賞とご提案句、誠に有難うございますm(_ _)m。
文法の間違い、三段切れ等々、問題だらけの詠み直し句になってしまいました。
「穴があったら入りたい」とは、こういうことをいうのでしょう。
とんだ、恥を晒しました…。
そもそも、何故、このような構成にしようとしたのか、自分でもよく分からなくなってまいりました。
他人事のような言い方ですが、おそらく、血迷っておったのでございましょう。
この句に関しては、これを以って、成仏してもらいます。あらちゃんさんから、「お答え」も頂いておりますので…。
多々、ご面倒をお掛け致しましたm(_ _)m。
重ねて、有難うございましたm(_ _)m。
以上、失礼仕りますm(_ _)m。
点数: 1
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