「父親の胸に寝る子や天の川」の批評
回答者 ロミ
添削した俳句: 父親の胸に寝る子や天の川
竜子様
こんにちは。
返信ありがとうございます!
心臓も悪く、目も見えづらく、筋力も落ちてきたけれど…呼ぶと一生懸命探して擦り寄ってきます。
竜子さんの提案句を読んだ時、なぜか文字が揺れてしまいました。
良いなぁと思いました!
いつもありがとうございます。
よろしくお願いいたします!
点数: 1
回答者 ロミ
添削した俳句: 父親の胸に寝る子や天の川
竜子様
こんにちは。
返信ありがとうございます!
心臓も悪く、目も見えづらく、筋力も落ちてきたけれど…呼ぶと一生懸命探して擦り寄ってきます。
竜子さんの提案句を読んだ時、なぜか文字が揺れてしまいました。
良いなぁと思いました!
いつもありがとうございます。
よろしくお願いいたします!
点数: 1
回答者 ロミ
添削した俳句: 西瓜切る目を見開きて口閉ぢて
なおじい様 こんばんは。
返信ありがとうございます。
毎回のコメント、とても勉強になります!
かぬまっこさんの提案句、上五と中七で一区切りなので「や」の切れ字で区切っているということですね。
「や」「かな」「けり」の使い方、勉強し直します。
「夜の秋」は夏の季語、「秋の夜」は秋の季語…歳時記
読み返しました。正しく使えなくてはいけないですね。
「あきのよ」とする時は上五に置くと良い。
本当にありがとうございます!
提案句も、「四肢を」を「手足を」に変えると柔らかくなりますね。
なおじいさん、初心者の私でも何か参考になるものがあれば教えていただきたいです。
心の声が出てしまいました、すみません。
ありがとうございました!
よろしくお願いいたします。
点数: 1
回答者 ロミ
添削した俳句: 蝶拾つたうごかなかつた吾子の秋
慈雨様 こんばんは。
返信ありがとうございます!
そうですか!愛犬がいらっしゃるのですね。
見える世界が違いますよね!
話しはできませんが、表情や鳴き方で気持ちが通じる気がしています。
癒し、癒される存在になりたいなと思います。
たくさんのコメント、本当にありがとうございます!季語は俳句
にとってなくてはならない大切なもの。
一つ一つの季語がさらに季節の感じ方を変え…だからこそ、しっかり想いに合う季語を見つけなくてはと思いました。
細かなお話し、長々と…とんでもありません!
私にとって慈雨さんの、皆さんのコメント全てが勉強となっています!
考えもつかなかったこと、まったく知らないことがほとんどなのです。
とても感謝しています。
勉強させていただきます。
ありがとうございました!
どうぞよろしくお願いいたします。
点数: 1
回答者 ロミ
添削した俳句: 困難も苦難も句材俳句の日
イサク様
初めまして。俳句初心者のロミと申します。
お噂はお聞きしておりました。
返信、ありがとうございます!
知識もなく、何も知らないまま、「俳句を詠みたい!」と勢いで俳句添削道場に飛び込んでしまいました。
皆様に勉強させていただいております。
本当に感謝しています。
イサクさん、コメントありがとうございます!投句するのも恥ずかしいのですが、それ以上に勉強させていただきます!
仰るとおり、母への想いが強かったです。
高等技術!(汗)
怖いもの知らずとはこのことですね。
すみません。
確かに考えすぎてしまいました。
提案句、素晴らしいです。感動しました。
こらからもご指導よろしくお願いいたします。
ありがとうございました!
点数: 1
回答者 ロミ
添削した俳句: 西瓜切る目を見開きて口閉ぢて
なおじい様
こんにちは。
いつもお世話になっております。
「出ず」と「出づ」では全く違う意味になってしまうこと。歴史的仮名遣いの勉強を!
イサクさんの「誰への思いなのか」
なおじいさんの「何しに来たのか」その通りだと思いました。
考えすぎてしまったのかもしれません。
あれも、これもと頭に浮かび…。
たしかに遠くの雲を見ているような感じになってしまいますね。
たくさんの俳句を読ませていただいて、一つ一つゆっくり過ぎる私ですが(汗)勉強させていただきたいと思います。
いつもありがとうございます!
よろしくお願いいたします。
点数: 1
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