俳句添削道場(投句と批評)

ロミさんの添削最新の投稿順の15ページ目

「名月の句で試すペンの書き味」の批評

回答者 ロミ

添削した俳句: 名月の句で試すペンの書き味

なおじい様 こんばんは。
お世話になり、ありがとうございます!

「冬支度」「木の実」季重なり、やってしまいました(汗)

頬いっぱい…でリスとわかるかしら?と安易な考えでしたが、やはり「栗鼠」と入れることで情景がハッキリ浮かんできます。

提案句、気に入りました。
可愛らしさも残しつつ、リスさんの顔が思い浮かびます!
勉強させていただきます。
ありがとうございます!
よろしくお願いいたします。

点数: 1

「花野にいました証人はいません」の批評

回答者 ロミ

添削した俳句: 花野にいました証人はいません

慈雨様 こんばんは。
ありがとうございます!
勉強させていただきます。

「冬支度」調べてくださったのですね。
ありがとうございます。
皆さんそれぞれの感じ方、受け取り方、考え方…ますます俳句が素敵なものに思えました!

只々私の勉強不足です。
慈雨さんの提案句を見た瞬間「あっ!」と思いました。
実は「リス駆ける頬いっぱいの木の実かな」と最初に作ったからです。(私も頬いっぱいが外せませんでした(笑))

でも慈雨さんのコメント、皆さんのコメントで勉強させていただき「こんな表現方法もあるんだなぁ」「作句したものを色々な角度から…本当にこれで良いのか⁈」と推敲をもっともっとしっかりしなければいけないのだと反省の日々です

まずは基礎にのっとり…自分の思いだけではなく…進めたいと思います。

「以前も伝えたなぁ」と思うこともあると思いますが…どうぞよろしくお願いいたします。
ありがとうございました。

点数: 2

「淀川を歩いて渡る秋の空」の批評

回答者 ロミ

添削した俳句: 淀川を歩いて渡る秋の空

イサク様 こんばんは。
ありがとうございます。
勉強させていただきます!

季語も何月だから秋とか冬とか、自分が思っていたものと違うところが沢山あるのだと気付かされました。
本当に今の時期にこの季語で良いのか、他の言葉はないのか…確認したいと思います。

「冬支度」はい、説明になってしまいました。
実際にリスを見ているにも関わらず、それが伝わらない句になり…。
見たそのまま「リス」を入れることによって「その瞬間を見た!」となるのですね。
その通りだと思いました。

わずかなニュアンスの違いが俳句ではとても大切なことだと改めて思いました。
読まれる方のことも考え、想像が膨らむよう意識していきたいと思います!

いつも丁寧にご指導いただき本当にありがとうございます。
よろしくお願いいたします!

点数: 2

「どんぐりを踏みたる音や森の朝」の批評

回答者 ロミ

添削した俳句: どんぐりを踏みたる音や森の朝

竜虎様 こんばんは。
いつもありがとうございます。

立て続けに…(汗)
季語を意識していないわけではないのですが…
夏と秋の二つの季語が入ってしまいました。

確かに目の前の実際のことなのですが…
あまりにもお粗末、何も考えないでそのままに…ですよね。

季語の勉強不足、知らなさ過ぎ…反省です!
今回も「この次は!」と思い…また同じことを繰り返してしまいました。

俳句の勉強の仕方が良くないのかもしれません。どのように進めていけば…。
竜虎さん、よろしくお願いいたします。

ありがとうございました!

点数: 2

「淀川を歩いて渡る秋の空」の批評

回答者 ロミ

添削した俳句: 淀川を歩いて渡る秋の空

イサク様 こんばんは。
ありがとうございます。

立て続けにやってしまった私です(汗)

季重なり承知で…いえいえ!そのような考え思い浮かぶはずもなく…
上五、切れを入れるとか、意識しているわけでもないのです。

五・七・五を組み立てて行く途中でここが空いてしまったから、何か言葉を見つけて(探して)入れなければ…と思っている私がいるのも事実で(汗汗)

俳句を楽しみたい」と思ったものの、何から勉強をしていけば良いのかわからない、まず何をしっかり頭に入れなければならないのか…。

今回は「金木犀」を強く出すにはどうしたら良いか?ご提案くださりありがとうございます。

毎日反省ばかりですが、イサクさん、そして皆さんのコメント、本当に有り難く思います。感謝です。

よろしくお願いいたします。

点数: 0

ロミさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

かもしかの眼通力に見透かされ

回答数 : 5

投稿日時:

胸踊る山車引く子らに金木犀

回答数 : 4

投稿日時:

冬支度頬いっぱいの木の実かな

回答数 : 5

投稿日時:

柿ふたつ雨降る庭に紅さして

回答数 : 6

投稿日時:

笑顔咲く家族の集ふ米寿かな

回答数 : 4

投稿日時:

ロミさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

友と摘む揺れるコスモス風の中

作者名 あこ 回答数 : 1

投稿日時:

向日葵や黄色を愛す画家のいて

作者名 ゆきえ 回答数 : 12

投稿日時:

釣り場までどの径ゆくも草いきれ

作者名 久田しげき 回答数 : 0

投稿日時:

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