「向日葵や黄色を愛す画家のいて」の批評
回答者 あらちゃん
ゆきえさまおはようございます。
御句面白いですねー。
感じさまの「黄色に狂ふ」も良いですね。
原句が佳いのでどう詠んでも素敵ですね
ありがとうございました。
点数: 1
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作者 ゆきえ 投稿日
回答者 あらちゃん
ゆきえさまおはようございます。
御句面白いですねー。
感じさまの「黄色に狂ふ」も良いですね。
原句が佳いのでどう詠んでも素敵ですね
ありがとうございました。
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回答者 頓
ゆきえさん、改めて、今日は!頓です!
早速にて…。
御句、おそらくは、「画家」は、ゴッホですかな?
ならば、いっそのこと、
《向日葵の黄色を愛すゴッホかな》
では如何でしょうか?「答え」を言ってしまっていますかなぁ…。
あくまでも、参考までの駄句です(汗;)。
もしかしたら、同じような句があるかも知れません(笑)。
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
回答者 感じ
こんにちは😃
御句ですが、
多少きつい措辞を使ってはどうでしょうか。
・向日葵や黄色に狂ふ画家のゐし
宜しくお願いします。
点数: 1
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回答者 春の風花
ゆきえ様 こんにちは
御句
ゴッホですね!
私も向日葵を見るとゴッホを思い浮かべます。
提案句は思い浮かびませんでした。
このままいただきます。
感じ様の「黄色に狂ふ」も面白い発想だなと思いました。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 春の風花
ゆきえ様
再訪です。
「軽鳧の子」へのコメントをありがとうございます。
評価いただきとても嬉しいです。
ありがとうございます。
点数: 1
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回答者 めい
ゆきえ様。
お世話になります。
早速。
ゴッホ好きの私には、たまりませーん。
すごい興奮してます。
新宿副都心に行って、ずっと、眺めていたのを覚えています。
この向日葵は、絵画なんでしょうか?
または、実景から?
季語のちからが、変わってきますが、
それは、置いておきます。
また、よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
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回答者 ネギ
ゆきえ様
こんにちは。蛇の句?にコメントいただき有難うございます。
形状が蛇でびっくりしました。
蔓は歳時記には無いですが、蔦は秋の季語
(^^ゞ蛇は夏の季語でも、比喩なので蛇は季語としては弱いですね。
蔦はぶどう科のつる性本質草本、夏に淡緑色の花をつけるとありました。
蔓は蔓草の茎の総称、細長く生えて物に絡みつく又は、地に這う・・・
蔓だったので、どうですかね?
添削頂いた句は蔦なので秋の季語、
蔦のところを蔓に変えて
蔓茂る蛇のやうなり燐屋から
ごめんなさい。こんな感じです。
宜しくお願いします。
点数: 1
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回答者 ネギ
ゆきえ様
百日紅の句にコメントいただき有難うございます。
軋むはすでに音を感じますね。
ワイパーは軋むときどき百日紅
ありがとう御座います。
ワイパーの軋み弾きて百日紅
はどうでしょうか?説明すぎますかね?
宜しくお願いします。
御句、めい様も好きなゴッホ、私も好きです。向日葵やで切れ字を入れておられるので向日葵を見ておられる景かと思いました。下五、画家のいて、措辞がゆきえ様ならではと思いました。
ちなみに、ゴッホのアイリスもお勧めです。宜しくお願いします。
点数: 1
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回答者 春の風花
ゆきえ様 こんばんは
再再訪です。
俳句の表記は基本的に縦書きだと思ってるのですが
時々英数字の句を見かけますので、句の内容によっては英数字の方が
マッチすることもあるのかなと迷うことがあります。
どうなのでしょうね。
宜しくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 春の風花
ゆきえ様
丁寧なご返信をありがとうございます。
鑑賞については私の思いを代弁していただいたと思うほど
全くその通りです。
ありがとうございます。
破調にしたことも気持ちを汲んでくださりありがとうございます。
つい最近作句に関して読んだ何かで
句に入れたいことが沢山あっても、特に感動したことに焦点を当てるようにと…言う言葉が残っていて
今回はそれを意識して作ってみました。
(何回も落ちながら登る姿)…それが二十センチの壁にこだわったところです。
よくぞここまで読み取っていただいたと感激しました。
ゆきえ様は実際に引っ越し後の「軽鳧の子」の現状も見ておられるのですね。
私は実際には見たことはないのですが、あの必死で走ってた子たちが
無事に成長できることを祈っています。
いつもありがとうございます。
点数: 1
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
もしかしたら同じような句はあるかもしれません。